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STAP細胞の共同研究者、同細胞の存在に「確信が無くなった」と述べる」記事へのコメント

  • STAP論文:理研、14日に経過報告 [mainichi.jp]
    外部の専門家も交えた調査委員会による調査の経過報告を14日に公表する方針を明らかにしたそうなので、
    この辺りで決着するんでしょうか。

    一方、共著者のチャールズ・バカンティ米ハーバード大教授は論文撤回の理由はない [msn.com]と言っていますね。

    ノバルティス社員による
    • by Anonymous Coward on 2014年03月11日 21時29分 (#2561183)

      小保方さんは理研で再現実験に取り組んでる [nhk.or.jp]なんて言ってるところを見ると、理研はまだ問題の深刻さを理解できてないようです。
      14日にまともな報告ができるとは思えませんね。

      捏造を疑われている意識が全くない。
      「論文取り下げればいいんでしょ」くらいに思ってそう。

      参考:科学研究上の不正行為への基本的対応方針 [mext.go.jp]

      6-1-3調査時の措置

       監査・コンプライアンス室長は、調査に必要な資料を保全するため必要と認めるときは、関係各部署などに対し、次の各号を実施するに必要な措置を要請することができる。
      (1)研究不正の疑義を受けた者(以下「被疑者」という。)の出勤禁止(有給)
      (2)被疑者の当該調査に係る利害関係者との接触禁止
      (3)所属研究室などの一時閉鎖
      (4)調査に係る物品の確保
      (5)その他必要な措置

      親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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