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STAP細胞の非実在について#5」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    STAP細胞は本当に存在するかもしれない。
    論文撤回せず、誰かが独自にSTAP細胞を発見した場合、再評価されるかもしれん。

    バカンティ教授は、ミスがあったと言っているだけ。ここの援護射撃が大きい。

    この系統の話は、専門的すぎるから政治力のある方に付いていた方が絶対に得。政治力で勝る方が反対派を粛清して丸く収めるという筋書きが
    一番あり得る話。博士論文も、重大な問題はあったが取消には至らないとして、収める方向で動くだろう。ネイチャーの方は、継続審議ということで
    風化するまで待つ。政府側は、大した問題だとは思っていない。

    本人たちが捏造を認めなければ、それで終わるはずだ。政治力を舐めてはいけない。

    • by Anonymous Coward on 2014年03月12日 8時21分 (#2561372)

      論文撤回を検討という理研のサイトにもありましたが、『論文の信頼性、研究倫理の観点』にもとる行為をした研究者と、論文を政治力云々は笑止千万です。あきれます。

      親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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