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STAP細胞の非実在について#5」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    STAP細胞は本当に存在するかもしれない。
    論文撤回せず、誰かが独自にSTAP細胞を発見した場合、再評価されるかもしれん。

    バカンティ教授は、ミスがあったと言っているだけ。ここの援護射撃が大きい。

    この系統の話は、専門的すぎるから政治力のある方に付いていた方が絶対に得。政治力で勝る方が反対派を粛清して丸く収めるという筋書きが
    一番あり得る話。博士論文も、重大な問題はあったが取消には至らないとして、収める方向で動くだろう。ネイチャーの方は、継続審議ということで
    風化するまで待つ。政府側は、大した問題だとは思っていない。

    本人たちが捏造を認めなければ、それで終わるはずだ。政治力を舐めてはいけない。

    • by Anonymous Coward

      ハーバードも調査していますし、Natureも調査しています。
      本人がねつ造と認めなくても、調査の結果、Nature独自の判断で論文は削除できますよ。

      • by Anonymous Coward on 2014年03月12日 9時56分 (#2561417)

        論文はバカンティが反対しているので、絶対に撤回されない。Natureでは、ずっとオープンアクセスでそのまま。
        小保方さんが捏造を認めるとは思えないし(というか小保方さんはSTAP細胞を本気で信じてると思いますよ)、若山教授の所の調査が有耶無耶になれば、そこで終了だよね。

        調査する連中を調査する必要があるんですよ。まじめにやるのかどうか?気になるのはNatureの調査だけですね。

        親コメント
        • 本人たちが撤回しなくても、調査の結果クロなら、Nature独自の判断で削除できますよ。
          そういう編集方針です。
          時間がかかりますが。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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