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STAP細胞の非実在について#5」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    STAP細胞は本当に存在するかもしれない。
    論文撤回せず、誰かが独自にSTAP細胞を発見した場合、再評価されるかもしれん。

    バカンティ教授は、ミスがあったと言っているだけ。ここの援護射撃が大きい。

    この系統の話は、専門的すぎるから政治力のある方に付いていた方が絶対に得。政治力で勝る方が反対派を粛清して丸く収めるという筋書きが
    一番あり得る話。博士論文も、重大な問題はあったが取消には至らないとして、収める方向で動くだろう。ネイチャーの方は、継続審議ということで
    風化するまで待つ。政府側は、大した問題だとは思っていない。

    本人たちが捏造を認めなければ、それで終わるはずだ。政治力を舐めてはいけない。

    • ほかの人にもわかるくらい、本文の最重要部分にまでねつ造が酷いと、そして最初の論文とプロトコールでの再現のrearrangementが異なっていると、Nature側の判断で削除か、著者側が撤回、のいずれか。
      誰かほかのscientistが仕切り直していくしかないでしょう。

      最重要部分のねつ造画像は痛かったですね。

      • by Anonymous Coward on 2014年03月12日 12時49分 (#2561510)

        それが、他の人にはわからんわけね。
        専門家の間では、間違いなく捏造という結論であっても、分野が違えば全く分からないし、せいぜいコピペが剽窃だという指摘が出来るだけ。
        どこが重要部分かも、他分野では良くわからないはず。まして、一般人がわかるはずもない。

        分子生物学会が怪気炎をあげてるけど、それほど影響はなさそう。ネイチャーの追及が緩ければ、論文の撤回さえしなければ、このまま風化の方向に進むはずだね。それは許せんとか言ってる人も、実際には野党の側として権力闘争してるに過ぎないわけで・・・

        こんなことは世の中たくさんある。もっと不条理なことは多い。大したことではないよ。

        親コメント

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