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血液検査で3年内のアルツハイマー病発症を予見できる、精度は90%」記事へのコメント

  • アルツハイマー病の発症を予見できるんじゃなくて、ものすごーく早期のアルツハイマー病の診断が、できてるだけなんじゃないんですかね?
    • by Anonymous Coward

      症状がはっきり出る前に発見できれば、
      その患者の治療を行うことで治療、ないしは進行を止めることが出来るかもしれない。
      それはつまり重度のアルツハイマーを抑止することになる。
      その何が悪いのか理解できない。

      • by Anonymous Coward on 2014年03月13日 1時09分 (#2562052)

        仮に、ものすごーく早期とはいえ発症してからの診断で分かるのだとしたら、それも「予見」って言うんだっけ?っていう話なのかと。
        #予見って言うと、発症前に確認出来て未然に防げうるタイミングのアクションなイメージ

        役に立たないとか悪いとかそういう話ではないw

        親コメント
        • by Anonymous Coward
          >発症前に確認出来て未然に防げうる

          まさにそういう話ですよ。
        • by Anonymous Coward

          そうか、もう三月も半ばなんだな。
          春だ。

        • by Anonymous Coward
          ウイルスなどの病原体があるものでもないのに発症前の状態というのは存在しない、という考えなのでしょうけど
          一般的には「外見的な異常(症状)」が現れることが「発症」です。
          「発病」は言いうると思いますが、どの時点を発病とするかは病気によります。

          尿酸値が高く親族に痛風持ちがいる人というか痛風原因となる遺伝子をもつ人は痛風の発症が予見されますが
          「ものすごーく早期の痛風」とは言いません。

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