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不調のMacBook Pro、基板をオーブンで焼いて復活」記事へのコメント

  • 半田がはがれたり浮いたりして接触不良になってたのが、
    オーブンの熱で溶けてつながったとか?

    あるいは、冷却ファンのグリスが固着してたとかで、
    それが溶けることでちゃんと動くようになったとか?

    #壊れちゃう危険の方が大きそうな気がするけどな……

    • 半田割れの乱暴な修復法ということでほぼ正解だと思います
      BGAなどの手半田での修復が不可能な基板にヒートガンの風を当てて半田割れの修復をする人もいるようです

      • by Anonymous Coward

        今回の170℃では鉛フリーハンダに対して温度が足りないんじゃない?

        ダメもとでやっているから1週間でも動くようになれば成功なんだろうけど。

        • 「170℃に予熱したオーブンで」ってことですが、庫内温度は170度でも、内容物は200度を超えたぐらいになりませんかね?
          ホントに170度だと普通の鉛入り共晶ハンダ(183度)でも温度が足りませんが、いずれにせよ温度設定が絶妙というべきか、適切な温度設定を試験で探り当てたんでしょうかね。

          • by Anonymous Coward on 2014年03月13日 17時20分 (#2562417)

            オーブンってつまみは10度単位くらいで設定できるけど実際ロクな制御してなくて全然その通りの温度にはならないよね
            どんだけオーバーシュートしようがレシピ通り美味く焼ければ正義だしこのおっさんもうまい設定見つけたんだろうな
            リフロー炉に転用するときは温度センサー取り付けから始まるし

            親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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