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理研、STAP細胞研究論文の疑義に関する調査中間報告を行う」記事へのコメント

  • 調査委員会は全員東京在住ってのに、一番びっくりしました。テレビ電話でしか査問していないなんて。はじめに一度神戸で面接しただけ。証拠保全も不充分、被疑者がまだ実験続けていたり、連絡し合って口裏を合わせるのも放置。こんなの、調査委員会ではなく、犯人隠匿、擁護委員会じゃん。弁護団かと思った。

    実験プロトールにおいて、被疑者たちはすでにSTAPが存在する証拠がないことを認めている。つまり、犯人は自白しているのに、取り調べ側がいや、まだ確証が持てない?しかも、矛盾したプロトコールは取り調べ対象外。なにそれ。

    いや、まったく万引きで捕まった子供が、万引きが悪かどうか知らなかったと言い訳し、警備員が品物が偶然瞬間移動した可能性が否定しきれないかぎり、故意とは言えないと言っているようなもの。警備員はその子の親戚だった。

    このような組織犯罪では、その組織自身が、調査したり裁定したりは無理。犯人の親族が裁判官や捜査までやっているようなもので、とんだ茶番。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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