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私たちの口の中を守っている細菌」記事へのコメント

  • 以前まで行ってた医者は歯石取ったりなんだりとは別に、抗生物質(ジスマロック)を処方するのですが、
    今回は全然効かない→(医者)「原因がわかんないからちょっと強い鎮痛剤のみね。それとも神経抜いとく?」となり、
    前々からその医者はあまり信頼できてなかったので、
    クリニックを出てから別の医者に診てもらいました。(当日診察OKだった)
    そこでも「神経抜いとく?」という話にしかならなかった(飛び込みなら仕方なかったかも)のですが、
    結局、当面の痛みに耐えかねて神経は抜きました。
    痛みはなくなりましたが、根本治療ではないので、微妙に納得していません。
    目先の痛みをどうにかする事が最優先だったので、ちんたら治療はやってられなかったというのはありますが。

    歯周病の原因となる菌は20種類ぐらいあるそうですが、
    一律同じ抗生物質で問題ないのか?サンプル取って同定とかしないのかとちょっと気になりました。
    というか、歯科医って口内細菌に関する知識や技術ってどの程度習うんでしょうね?
    あと、レントゲンの読影能力も微妙に気になる。二人の医者で微妙に言う事が違うし。

    もしかしたら、歯科医って歯とその周辺を物理的にいじるスキルしか持ってないのではないか、
    もしくは保険点数的にそれしかしたくないのではと思わないでもなく、
    その延長線上のアプローチ(歯垢、歯石を取る)を前面的に主張しているだけなのではないかと思わないでも無いです。

    --
    #存在自体がホラー

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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