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コンピュータ対人間の将棋対決、今後どうすべき?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ハードウェアは会場に持ち込めるものまで。
    対局中のネットワーク使用は禁止。

    持ち時間はまだ制約を掛けなくてもいいか。 < 双方ぶっ倒れるまでやってくれ

    • レギュレーションとして
      ・対局中の他者との相談≒ネットワークは不可
      というのは競技なら当然と思うのだが、なんでコンピュータ将棋ならいいんだろ?

      あと、
      ・座面半畳以内
      ・3000kcal/日≒146W 以下
      のどちらかあたりは、妥当じゃないでしょうか。
      江戸間6畳級,半畳級とか,100W級とか階級制にしたら、力技を使わない斬新な技術もまた現れるかもしれない。

      • ・3000kcal/日≒146W 以下

        3000kcal/日=125kcal/h≒146W/h以下、ですよね。
        コンピュータが考える機械だと考えると、それに対応する脳のエネルギー消費量と同等のエネルギーで対戦すべき、となるかもしれません。
        と言っても、人間には基礎代謝もあるし、貯蔵してあるグリコーゲンもあるので、単純には言えません。
        一般には、脳のエネルギー消費は、体全体の18%程度だそうです。
        146W/hは、コンピュータ有利なレギュレーションと言えるんじゃないでしょうか。

        Xeon×1基のサーバでも、最低でも50Wは消費しそうですし、ちょっと良いCPUを複数載っけると、あっという間に145Wは超えちゃいます。

        下手なベンチマークよりも面白い結果が得られそうな気がしますが、どうでしょう?

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

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