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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
そんなに急いでどこへ行く? (スコア:1)
アクティブヒートシンクだと音の問題もあるし、ビデオチップ用などの小型だと耐久性の問題(電源入れっぱなしだと一年程で逝くそうな)もある。かといって、液冷式だと金属パイプの腐食やゴムパイプの耐久性が気になるし。
そもそも本当にそれだけの機能が必要なのか、単に消費者を煽っているだけだなのか。
いづれにせよ、熱を上げての「速度」競争は終わりにしなくてはならないでしょう。ゴミとして排出される熱エネルギー(と云うよりは「熱エントロピ
補足:そんなに急いでどこへ行く? (スコア:1)
熱問題がメインのつもりだったんでしたが、ちょっとインパクトが弱かった様で。
別に性能が低くてもいいというわけでもなく、たとえば、性能2割増しで発熱2割引きの製品(CPU、ビデオチップ、HDなど)が出たら拍手しちゃいますってこと。
納得できる値段で、こちらにも見合う経済力があったら買うかも。
そういう意味で、メーカーは「熱い競争」から「速い競争」に転換して欲しいです。
どうして今朝、こういう言い方を思い浮かばなかったんだろ?
出先で考えた事。
冷却ファンがどうしても避けられないのなら、せめて「癒される」風切り音にしたらどうだろう?
「1/fゆらぎ」とか、「三三七拍子」とか...