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- ストレス処理から培養までという一連の作製の試行回数が200回である- 多能性マーカーで確認 (注:これを200回とは言ってないように読める)- 第三者も成功している- 作製には公表していないコツがある。ただし理研の事情(特許)があるので一存ではできない。- 若山先生がオスしか幹細胞を作っていないと言っているが、理研にはメスもある。- マウス系統が異なっているというのは、幹細胞を作ったのは全部若山先生なのだから私には分からないこと。
文書の要旨はこんな感じでしょうかね。200回確認でもないし、そもそも蛍光の観察だけのような。何となくですが、マスメ
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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
小保方氏による「補足」 (スコア:1)
200回についてはやはり刺激後の細胞の蛍光を観察しただけ(≒最良でもOct4発現を組織レベルで見ただけ)とのことのようです。
少々刺激的なのはキメラ作成に用いられたマウスの系や性別が異なることについて、キメラマウス樹立に携わった若山氏の側の問題であるかのように主張していることでしょうか。
正直体裁も反論内容もうんざりするような文章ですが、笹井さんの「会見」はこの小保方氏の主張を踏まえてのものになるのか、という意味では気になります。
Re: (スコア:2)
- ストレス処理から培養までという一連の作製の試行回数が200回である
- 多能性マーカーで確認 (注:これを200回とは言ってないように読める)
- 第三者も成功している
- 作製には公表していないコツがある。ただし理研の事情(特許)があるので一存ではできない。
- 若山先生がオスしか幹細胞を作っていないと言っているが、理研にはメスもある。
- マウス系統が異なっているというのは、幹細胞を作ったのは全部若山先生なのだから私には分からないこと。
文書の要旨はこんな感じでしょうかね。200回確認でもないし、そもそも蛍光の観察だけのような。何となくですが、マスメ
Re:小保方氏による「補足」 (スコア:1)
同感です…
「小保方氏の朝日新聞の記事への反論」への反論が今朝の朝日新聞社会面にありました。Web版 [asahi.com]にはまだ記載されていない理研への取材内容が載っていましたが、以下の点が確認されたようです
>- 第三者も成功している
理研広報に取材したところ、第三者が「成功」したのもOct4-GFPの発現を蛍光で確認したところまでのようです。