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CDの父、大いに語る」記事へのコメント

  • 収録されているCDの音質そのものが低くなっているというのは知りませんでした。
    自分もどちらかといえば「聞ければいいや」型なのでえむぴー3で頓着無く聞いています。(音質が劣るのは十分認識してますが‥‥‥)
    かつて友達に「少しは音質にこだわれよ」と言
    • いわゆる、音楽用のメディアは単純に著作権保障費が含まれているだけで、その他のメディアと変わらないですよ。
      ただ、メディアの品質によって音質は、確実に左右されますし、CD-Rということを考えると、ドライブや書き込み速度によっても音質はかなり変わります。
      音楽用メディアかどうかよりも、いかにエラーレートの少ない高品質なメディアを選ぶという事のほうが重要なんです。

      ためしに同じ曲を等倍と24倍くらいの速度で2枚焼いて聞き比べると、素人耳にもわかるくらい音質が変わります。
      速く焼けば焼くほどエラーが多くなるので、D/Aコンバータに行く電圧が低くな
      --
      ------ 「俺は死ぬまで詩を謳い戦場を駆けまわるのだ」(曹操/蒼天航路)
      • メディアによって音が変わる、に毎回うんざりさせられるのだが。

        倍速を変えて記録した音楽データが、エラー訂正されて元のデータと
        変わらなかったとして、そのデジタルデータを正しく再生できないのなら、
        それは「再生機器の設計が悪い」ということだろ?
        • どの点が“うんざり”なんでしょう。
          正しく再生できない機器しかないから?

          タレコミの記事も読んで面白いけど、終わりの方で関連記事として紹介されてる一連の“CD-Rの「音」を考える”は、そのへんの現状とかに触れられてて参考になりますよ

          • by Anonymous Coward on 2003年02月14日 19時00分 (#258937)
            > 正しく再生できない機器しかないから?

            逆にそんな機器しかないのか聞きたいね。

            高級オーディオ機器とは、趣味として無駄な贅沢を楽しむためのもの、だろ?
            親コメント

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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