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リンク先記事から>現状ではもっとも明るくできるため普及しているが、赤や緑の光を混ぜているわけではないでやや青白く発光し、点光源素子のためなど不快なまぶしさを生じやすいという問題がある。
主に新開発の蛍光体について発表してるのになんで光源の素子と比較するのか変だと思ったけど、ASCII.jpの記事がおかしいみたい。コメントタイトル近辺の書き方も変だし。#第三者のアンカーとかまで回して原稿内容のチェックしてないのかな。
元の研究成果詳細では>このタイプの白色LEDは発光部が狭く点光源状に発光するため、不快な眩しさを生じ易い、照射範囲が狭いなどの課題があります。
つまり、従来:青色LED(点光源)+黄色蛍光体(体積光源)これ:紫色LED(点光源)+青色蛍光体(体積光源)+黄色蛍光体(体積光源)ということで、ぼわーっと光ってる空間的な領域が広がったということが効いてるのではないでしょうか(紫の比視感度は青より低いので同じ点光源でも緩和されるのでしょう)。ところで、紫のLEDって効率いいのかな?あんまり低いようなら、そんなにまぶしいのが問題なら蛍光灯(点光源レス)でいいじゃんって話になりそうだが。
入ってくる光の強さに関係なくとか飽和するとかで一定の明るさで光る蛍光体のでしょうかね?そうでないのなら、反射板(反射素材)があるのと同等ですから、点から面光源になり眩しさが変わるというのは今回の蛍光素材に関係ないですよね。青く光る蛍光体の代わりに白い反射材でも達成できそうに思えます。
器具効率と輝度対策は相反する関係にあり、カバーなどを取り付ければルーメン/W値は低下する。
(LED 照明器具に関する課題と施工標準化の検討 [jeca.or.jp] の49ページ「不快グレアについて」より) ということなので最初から適切な輝度に抑えられてたほうが同じ明るさで省エネになるはず
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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
いるわけではないで (スコア:5, 参考になる)
リンク先記事から
>現状ではもっとも明るくできるため普及しているが、赤や緑の光を混ぜているわけではないでやや青白く発光し、点光源素子のためなど不快なまぶしさを生じやすいという問題がある。
主に新開発の蛍光体について発表してるのになんで光源の素子と比較するのか変だと思ったけど、ASCII.jpの記事がおかしいみたい。
コメントタイトル近辺の書き方も変だし。
#第三者のアンカーとかまで回して原稿内容のチェックしてないのかな。
元の研究成果詳細では
>このタイプの白色LEDは発光部が狭く点光源状に発光するため、不快な眩しさを生じ易い、照射範囲が狭いなどの課題があります。
スペクトルの形はまぶしさと関係ないのでは? (スコア:2)
つまり、
従来:青色LED(点光源)+黄色蛍光体(体積光源)
これ:紫色LED(点光源)+青色蛍光体(体積光源)+黄色蛍光体(体積光源)
ということで、ぼわーっと光ってる空間的な領域が広がったということが効いてるのではないでしょうか(紫の比視感度は青より低いので同じ点光源でも緩和されるのでしょう)。
ところで、紫のLEDって効率いいのかな?あんまり低いようなら、そんなにまぶしいのが問題なら蛍光灯(点光源レス)でいいじゃんって話になりそうだが。
Re:スペクトルの形はまぶしさと関係ないのでは? (スコア:0)
入ってくる光の強さに関係なくとか飽和するとかで一定の明るさで光る蛍光体のでしょうかね?
そうでないのなら、反射板(反射素材)があるのと同等ですから、
点から面光源になり眩しさが変わるというのは今回の蛍光素材に関係ないですよね。
青く光る蛍光体の代わりに白い反射材でも達成できそうに思えます。
Re: (スコア:0)
実際のところは
(LED 照明器具に関する課題と施工標準化の検討 [jeca.or.jp] の49ページ「不快グレアについて」より
)
ということなので最初から適切な輝度に抑えられてたほうが同じ明るさで省エネになるはず