アカウント名:
パスワード:
昔の遅いドライブで最近の高速対応メディアに焼くとかえって音
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
そもそもの音質 (スコア:1)
自分もどちらかといえば「聞ければいいや」型なのでえむぴー3で頓着無く聞いています。(音質が劣るのは十分認識してますが‥‥‥)
かつて友達に「少しは音質にこだわれよ」と言
メディアによっては。 (スコア:2, 興味深い)
ただ、メディアの品質によって音質は、確実に左右されますし、CD-Rということを考えると、ドライブや書き込み速度によっても音質はかなり変わります。
音楽用メディアかどうかよりも、いかにエラーレートの少ない高品質なメディアを選ぶという事のほうが重要なんです。
ためしに同じ曲を等倍と24倍くらいの速度で2枚焼いて聞き比べると、素人耳にもわかるくらい音質が変わります。
速く焼けば焼くほどエラーが多くなるので、D/Aコンバータに行く電圧が低くな
------ 「俺は死ぬまで詩を謳い戦場を駆けまわるのだ」(曹操/蒼天航路)
Re:メディアによっては。 (スコア:1)
速く焼けば焼くほどエラーが多くなるので、D/Aコンバータに行く電圧が低くなるので、音質が落ちるようになります。
昔の遅いドライブで最近の高速対応メディアに焼くとかえって音
Re:メディアによっては。 (スコア:1)
他のメーカーがやらないのは、記録品質の低下を問題にする人が少ないからなのか、
1種類で全域カバーできるという自信がよほどあるからなのか。
もし、きちんと考えられているのならば、
音楽用メディアは低倍速(1~4倍速程度)で高品質に書き込めるようにチューニングしているでしょうから、
音楽用メディアはデータ用より音が良い、という俗説も根拠のないことではないのかも知れません。
#4倍速ドライブが現役なので、低速用メディア希望。