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小学校での「ギョウ虫検査」、来年度で廃止へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    リンク元の読売新聞記事から。

    下水道の整備や化学肥料の普及で、子供の寄生虫感染率は激減し、最近10年間の検出率は1%以下で推移していた。

    毎回1%近く検出されるって、そんなに低い検出率でもないと思うんだが。
    そもそもぎょう虫自体がたいして危険な存在でもないことも考慮されたのだろうか。

    記者が、1%を「かなり小さい数字」くらいのつもりで使ってて、実際はもっと低いのかもしれないが。

    • Re:検出率1%? (スコア:3, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward on 2014年05月02日 8時38分 (#2592788)

      「1%以下」を勝手に「1%近く」に読み替えるのはどうかと思うし、その「1%」というのを記者の作文だと決めつけるのもどうかと思う。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        0.1%以上は結構大きい

      • by Anonymous Coward

        ああ失礼。
        >毎回1%近く検出されるって、そんなに低い検出率でもないと思うんだが。

        > 仮に毎回1%検出されるとしたら、そんなに低い検出率でもないと思うんだが。
        に書き換えればよろしいでしょうか、先生!

        >記者の作文だと決めつけるのもどうかと思う。

        あなたもよく読みましょう。別に決め付けてはいませんね。
        私の言いたいことは(理解いただけなくて残念ですが)、「検出率が1%以下というのは、検査をやめる唯一の理由としては不十分ではないでしょうか」ということです。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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