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複数の問題が発生した(している)十分な検証を経ずにWindows 8.1 Updateをリリースした十分な準備期間が用意されなかった本来サービスパックは24か月の猶予期限が設定されているのに、サービスパックじゃないから関係ないとばかりに4月に入って発表して、30日という短期間の猶予期限の設定も唐突で、今も強引に押し切ろうとしているこのサポートポリシーのいい加減さ依然としてWindows 8.1 Updateの適用トラブルが発生している5月の定期Updateを間近に控えてギリギリの状況
Windows 8.1ユーザーに対して事前にWindows 8.1 Updateが30日の適用期限しかないのを前もって周知
酷い状況ですね...
ウチのsurface pro 2もkb2919355の適用に失敗。ログを見るとファイルがねぇだの壊れてるだのとエラーだらけ。環境変数? 変更してないよ。セキュリティ対策? 無効化したよ。スタンドアローンインストーラもUpdateもどっちも試したよ。# というかサイズが大きいのでDLに失敗している可能性もありますって...# ハッシュチェックとかしてないのか?
dism, fixitその他のおまじないも通じず、サポートに連絡するにも時間が合わず、結局リフレッシュで対処しました。# ま、サポートに連絡したところでリフレッシュを勧められるだけだったでしょうが。# しかしなんでメールサポートがないのかねMSは?
リフレッシュ後のupdateは問題なく完了しましたが、今度はログイン画面でSWキーボードから入力できなかったりキートップが表示されなかったりというリフレッシュに起因する(らしい)問題が発生する始末。
実行ファイルをダウンロードする機会の多いWindowsでハッシュチェックの機構が普及していないことは、けっこう不思議に思っている
md5sumとかsha256sumとかが、Linux系OSでは標準的でISOイメージもサーバーでハッシュ値が併載されているしUbuntuとかのインストールディスクではセルフテストもできるようになっていたりする。
リポジトリーからの自動ダウンロードも、リポジトリーのリスト情報にmd5sum値が併記されていて、ダウンロード失敗を検出できるようにしてある。
クローズドソースのフリーソフトやパッチを、開発元以外のサイトから探しだした上にハッシュチェックも無しに普通に実行しているとか…Windowsはどれだけ平和な頭で使うOSなのか?と思います。
で、Windows8.1 Updateをダウンロードしたあとハッシュチェックするためのハッシュ値は、ちゃんと示されていないんでしょうか?
MSのサポートblogだかなんだかに
> windows updateだとDLに失敗しているかもしれないので> スタンドアローン版を試して~
といった記述があったので、なにいってんだコイツ(AA略と思ったわけです。windows updateでもチェックは当然行っていて、DLに失敗していればその旨を表示するなり勝手にretryするんじゃないの? と。
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
整理すると、Windows 8.1 Updateについて (スコア:1)
複数の問題が発生した(している)
十分な検証を経ずにWindows 8.1 Updateをリリースした
十分な準備期間が用意されなかった
本来サービスパックは24か月の猶予期限が設定されているのに、サービスパックじゃないから関係ないとばかりに4月に入って発表して、30日という短期間の猶予期限の設定も唐突で、今も強引に押し切ろうとしている
このサポートポリシーのいい加減さ
依然としてWindows 8.1 Updateの適用トラブルが発生している
5月の定期Updateを間近に控えてギリギリの状況
Windows 8.1ユーザーに対して事前にWindows 8.1 Updateが30日の適用期限しかないのを前もって周知
Re: (スコア:0)
酷い状況ですね...
ウチのsurface pro 2もkb2919355の適用に失敗。
ログを見るとファイルがねぇだの壊れてるだのとエラーだらけ。
環境変数? 変更してないよ。
セキュリティ対策? 無効化したよ。
スタンドアローンインストーラもUpdateもどっちも試したよ。
# というかサイズが大きいのでDLに失敗している可能性もありますって...
# ハッシュチェックとかしてないのか?
dism, fixitその他のおまじないも通じず、サポートに連絡するにも時間が合わず、結局リフレッシュで対処しました。
# ま、サポートに連絡したところでリフレッシュを勧められるだけだったでしょうが。
# しかしなんでメールサポートがないのかねMSは?
リフレッシュ後のupdateは問題なく完了しましたが、
今度はログイン画面でSWキーボードから入力できなかったりキートップが表示されなかったりという
リフレッシュに起因する(らしい)問題が発生する始末。
ハッシュチェックって自分でやれるもんじゃないの? (スコア:0)
実行ファイルをダウンロードする機会の多いWindowsで
ハッシュチェックの機構が普及していないことは、けっこう不思議に思っている
md5sumとかsha256sumとかが、Linux系OSでは標準的で
ISOイメージもサーバーでハッシュ値が併載されているし
Ubuntuとかのインストールディスクではセルフテストもできるようになっていたりする。
リポジトリーからの自動ダウンロードも、リポジトリーのリスト情報に
md5sum値が併記されていて、ダウンロード失敗を検出できるようにしてある。
クローズドソースのフリーソフトやパッチを、開発元以外のサイトから探しだした上に
ハッシュチェックも無しに普通に実行しているとか…
Windowsはどれだけ平和な頭で使うOSなのか?と思います。
で、Windows8.1 Updateをダウンロードしたあと
ハッシュチェックするためのハッシュ値は、ちゃんと示されていないんでしょうか?
Re:ハッシュチェックって自分でやれるもんじゃないの? (スコア:0)
電子署名の検証は、実行時に行われてるし、HTTPなページに書かれたハッシュなんかを人間が検証するのよりはよっぽどマシな仕組みです。
# 個人が作っているようなプログラムに電子署名が付いてないのはそいつが悪いんです。
Re: (スコア:0)
MSのサポートblogだかなんだかに
> windows updateだとDLに失敗しているかもしれないので
> スタンドアローン版を試して~
といった記述があったので、なにいってんだコイツ(AA略
と思ったわけです。windows updateでもチェックは当然行っていて、
DLに失敗していればその旨を表示するなり勝手にretryするんじゃないの? と。