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KADOKAWAとドワンゴが経営統合」記事へのコメント

  • 戦後創業の角川書店は、出版業界では全然新参だと思うのですが。

    関係がふかいところでは主婦の友社なんて、創業は第一次世界大戦前ですよ。

    • ソースを確認したらITmediaの見解ではなく朝日新聞社が老舗と解釈しているということなんですね。
      スニーカー文庫などの巻末の角川源義氏の「寄せて」に長年親しんだものとしてはカドカワが自分らを老舗と自認しているわけではないと思いますが70年存続したら社会から老舗っぽいものという評価をあたえられるということで。
      あるいは朝日新聞社がそういう輿論を形成しようと目論んでいるだけなのかもしれないが。。。

      • by Anonymous Coward

        出版なんて基本もうからない業態、70年続けたら老舗だよ。
        その時代の最大手レベルでもガンガン潰れてるんだから。
        現存の出版社で、最老舗でも150年いってないはずだが。

        • by Anonymous Coward

          150年前なんて猿がちょんまげぶら下げてチャンバラやってた時代ですよ
          出版以前に字が読める人がごく一部で商売なんてできませんでした
          そりゃ黒船に驚いて降伏もしますよ

          • by Anonymous Coward

            黄表紙とか誰が買ってたんだよ。
            こんな具合で自国民は江戸時代を馬鹿にしているので当時の貴重な資料が海外にしか保存されていなかったりするありさまだから結局どうしようもないけど。

            • by Anonymous Coward on 2014年05月15日 9時04分 (#2601179)

              > 150年前なんて猿がちょんまげ・・・
              このコメントは、転載目的・炎上狙いだと思われます。

              毎日新聞の創業が、1872年(明治5年)「東京日日新聞」として。
              読売新聞は、1874年
              朝日新聞が、1879年
              新潮社が、1896年
              講談社が、1909年
              岩波書店が、1913年
              産経新聞は、1913年に創業、新聞発行は 1922年から
              民明書房なら 150年は経っているかと思いきや、1926年(大正15年-昭和元年)の創業

              150年は無いけれど、しかし上手く行くと 100年で新聞販売店から、
              フジサンケイグループにまで成長するのだから、角川書店だってもっと化けるかも知れない。

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