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VESA、AMDの「FreeSync」をDisplayPort 1.2aで標準化」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    Adaptive-Syncを利用することで、ゲームではラグや遅延、テアリング(tearing)のない滑らかな画面表示が可能になり、

    リフレッシュレート未満のラグは起きるでしょ。

    • by Anonymous Coward

      正確に言えばリフレッシュレートとフレームレートのズレによって生じるラグやテアリング、になるでしょうね。
      次のフレームの描画が1μsでも遅れれば60Hz固定だと16ms追加で待たされていたのが解消するので十分効果的でしょう。

      # ラグって遅延のことだと思ってたんですが、別物なんでしょうか。

      • by Anonymous Coward on 2014年05月17日 4時11分 (#2602554)

        正確に言えばリフレッシュレートとフレームレートのズレによって生じるラグやテアリング、になるでしょうね。

        描画の遅延にあわせて表示のタイミング変える技術だからテアリングは起きないでしょ。

        親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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