パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

笑いで糖尿病を軽減」記事へのコメント

  • とある堅物だった癌患者が、癌がだいぶ進行して難しい状態だと聞かされてから、それ以降の生活を割り切って
    楽しく暮らそうとして、全然笑わなかったのに、感情豊かに笑っていたら、患部の癌細胞が縮小してきて
    改善された事例だとか、余命3ヶ月と宣告されながらも残りの人生笑っていようと心がけてたら、3ヶ月と
    言われながらも、それから5年程も存えた方も居ると言う話など、笑うだけで、結構身体に良いのかと思うような
    事例の話は結構あるけど、これってプラシーボによる自己治癒機能が活性化するからなのか、それとも笑う事による
    脳内麻薬とかの体内分泌物による効果なのかは、まだ謎なんでしょうねぇ。

    #生物とかは苦手なので、ただの戯言です。
    #でも、親父が糖尿病持ちなので、非常にその辺は気になる。
    --

    /* Kachou Utumi
    I'm Not Rich... */
    • 笑う事はいいことだ。

      病は気からという言葉があるが、
      笑っていると病気が去っていくのでしょう。
      精神面、心の持ち方が、体にあらわれてくる。
      --
      I am grateful to everyone and you.
      親コメント
    • >これってプラシーボによる自己治癒機能が活性化するからなのか、

      うんうん。

      笑いはなんとなく、健康に良いと思うんだけど…。ただ、「○○の
      おかげで余命がのびた体験談」ってよくあるけど、それはちょっと
      怪しい気もする…。

      医者は患者に余命を告げるときは、極力、短めに言うものらしいよ。

      というのは、たとえば、余命3年と言ってしまって、その患者に1
      年で亡くなられたりしたら、不適切な医療処置をしたんじゃないか、
      と家族に疑われて、医師の評判を落としたり、病院相手に訴訟を起
      こされたりする可能性があるから。

      だから、余命3ヶ月と言われたときは、「長く見積もって3ヶ月」
      と言ってるんじゃなくて、「今後、どんなに最悪な事態に陥ったと
      しても、最低でも3ヶ月は、まあ大丈夫」という意味で言ってるこ
      とも多いんだとか。
      親コメント
    •  理論としては、NK細胞 [rakuda.co.jp]とマクロファージ [rakuda.co.jp]というのがありますね。
       どちらも不摂生とストレスが稼働率を下げるので、一番単純なストレス解消手段である笑いは対処法として有効なのではないでしょうか?

       有害物質を摂取せず、生体リズムに従って寝起きして食事をとり、継続的にストレスを貯め続けるような事がなければ、ガンは日常メンテナンス範囲で排除できる・・・らしいです。
       たしかに言われてみれば、ガンが増えるようになったのって文明が発達したといわれるようになり、人が今のような生活様式を始めるようになってからからかも・・・って気にはなります。
      --
      --- どちらなりとご自由に --- --
      親コメント
      • ガンが増えたというのは二通りあって

        1.本当にガン患者数が増えた

        2.今まで老衰死だった人も,診断能力の向上などによりガンによる死亡となったこと

        ここ5年でガンが増えたというなら1かも知れませんが,50年なんていう長い期間だと2の影響が大きいと思います.

        親コメント
        •  そんな気になるだけなので、深くは突っ込まないで下さい。(w;

           でも・・・新手の化学物質やら、環境ホルモン。ガン患者の多くを占めている、ストレス貯めて過労死しかねないようなサラリーマンを見ていると、そんな気になりませんか?

           あ、いや・・・ならないならいいです。私見ですから。(w;
          --
          --- どちらなりとご自由に --- --
          親コメント
      • 笑うと免疫細胞のNK細胞の数が増えるのは間違えないみたいで、毎日、笑ってガンに対処している病院があるって聞いたことがあります。(リンクが見付からなくてゴメン)
        笑うと「すっきり」するのは間違えないので、ストレスは発散去れるですよね。多分、それ以外にも、健康に良いことっていっぱいあると思いますが。

        悩んだり、深刻になったり、心配ばかりしていると、体は酸化状態になって行きますから、病気の環境を作っていることになると思いますし。
        親コメント
        • 笑いと健康 [ktv.co.jp]の柴田病院だったような気もする。

          笑っていて涙が出てしまったことがある人も多いと思うが、この涙は、副交感神経の作用のみで出ることがわかっている。つまり、笑いには、自律神経を活性化し、さらに副交感神経優位の状態にする効果がある。

          笑いによって自律神経の頻繁な切り替えが起こると、身体中の様々な器官に刺激が与えられる。そして、笑いによる脳への刺激が、ナチュラルキラー(NK)細胞活性化の重要な役割を担っている。

          まず脳への刺激により、神経ペプチドという免疫機能活性化ホルモンが全身に分泌される。このホルモンの受容体を持っているのが、ナチュラルキラー細胞。指令を受け取ったナチュラルキラー細胞はたちまち活性化され、さらに強力な戦士としてガン細胞などを攻撃する。

          笑いの効果 [tbs.co.jp]には、NK細胞と笑いの関係の実験が載ってます。胎児の笑っている超音波写真もあるのは笑いました。ウソのような写真ですが、笑ってます。お母さんが笑うと、胎児も笑うそうですだ。
          親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

処理中...