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笑いで糖尿病を軽減」記事へのコメント

  • とある堅物だった癌患者が、癌がだいぶ進行して難しい状態だと聞かされてから、それ以降の生活を割り切って
    楽しく暮らそうとして、全然笑わなかったのに、感情豊かに笑っていたら、患部の癌細胞が縮小してきて
    改善された事例だとか、余命3ヶ月と宣告されながらも残りの人生笑っていようと心がけてたら、3ヶ月と
    言われながらも、それから5年程も存えた方も居ると言う話など、笑うだけ
    --

    /* Kachou Utumi
    I'm Not Rich... */
    • >これってプラシーボによる自己治癒機能が活性化するからなのか、

      うんうん。

      笑いはなんとなく、健康に良いと思うんだけど…。ただ、「○○の
      おかげで余命がのびた体験談」ってよくあるけど、それはちょっと
      怪しい気もする…。

      医者は患者に余命を告げるときは、極力、短めに言うものらしいよ。

      というのは、たとえば、余命3年と言ってしまって、その患者に1
      年で亡くなられたりしたら、不適切な医療処置をしたんじゃないか、
      と家族に疑われて、医師の評判を落としたり、病院相手に訴訟を起
      こされたりする可能性があるから。

      だから、余命3ヶ月と言われたときは、「長く見積もって3ヶ月」
      と言ってるんじゃなくて、「今後、どんなに最悪な事態に陥ったと
      しても、最低でも3ヶ月は、まあ大丈夫」という意味で言ってるこ
      とも多いんだとか。
      親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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