パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

JR西日本、ハイブリッド方式の豪華寝台列車の計画を発表」記事へのコメント

  • > 客室車6両と、パブリックスペースである食堂車1両・ラウンジカー1両・展望スペース付き先頭車2両(編成の両端)から成る10両編成とします。
    > ハイブリッド方式(ディーゼル発電機にて発電した電力とバッテリーアシストによるモータ駆動)とします。

    だから、発電専用車・機関車無し。
    非電化・直流電化・交流電化、何処でも走れて、機関車の繋ぎ替え不要、前方・後方視界良好、編成内全長移動可能、なのはメリットだが、寝台列車・クルーズトレインに相応しい騒音・振動に落とせるのか?
    況(いわん)やモーターカーですら一部に容認し難い人間がいるだろうに、況(まし)てやエンジンカーに於いてをや。
    ドイツ辺りから、小形潜水艦用ディーゼル(振動・騒音の少ないディーゼルって、之が決め打ちでしょ)でも引っ張ってくるのかな?国鉄DD54形ディーゼル機関車みたく、メンテは大変そうだけど。
    然も無くば、高級自動車用ディーゼルを使った発電機を、容易に交換可能なジェネレーターパックにでもするのかな?まあ、現場用ディーゼル発動発電機なら、今なら相当静かな奴は国産でも有るか。

開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー

処理中...