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これは意見に含まれる予測・推測が外れる可能性・危険を恐れているのだと思います。
「これから言うことを丸ごと無条件に信用すると、もし外れた時に酷い目にあうよ恐いよ、そう心して聞いてね。」を縮めた前置きじゃないでしょうか?
きっと>たぶん≒おそらく
恐らくを多分の丁寧語だとすれば,「恐れながら申し上げます」という解釈でOKかと。で多分も恐らくも,決定権は相手にあるんだよね。あくまでも一つの選択肢として聞いて下さいね,ということ。
うん,みんな同じ事言ってるw
「恐れながら申し上げます。」で恐れているのは、下位の自分が上位のあなた何かを述べること自体が恐ろしいこと、秩序を乱す要因(一種の下克上)だからだと思います。
だから、自己紹介といった確定事項の報告であっても「恐れながら申し上げます。」で始めることになります。
「恐らく」を、恐縮や遠慮、差し障りを承知した上で、あえて申し上げます。という意味で使う場合は「恐れながら」と近いと思います。
そう考えると、自分の推測・予測に過ぎないことを、相手に述べるという行為自体が、恐れ多いことなのかも知れませんね。敬語の一種で「多分」の謙譲語の分類でしょうか?
先のコメントも含めて、恐らくですが。
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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
恐い≒危険の指摘 (スコア:1)
これは意見に含まれる予測・推測が外れる可能性・危険を恐れているのだと思います。
「これから言うことを丸ごと無条件に信用すると、もし外れた時に酷い目にあうよ恐いよ、そう心して聞いてね。」
を縮めた前置きじゃないでしょうか?
Re: (スコア:2)
きっと>たぶん≒おそらく
恐らくを多分の丁寧語だとすれば,「恐れながら申し上げます」という解釈でOKかと。
で多分も恐らくも,決定権は相手にあるんだよね。
あくまでも一つの選択肢として聞いて下さいね,ということ。
うん,みんな同じ事言ってるw
多分の敬語表現 (スコア:1)
「恐れながら申し上げます。」で恐れているのは、下位の自分が上位のあなた何かを
述べること自体が恐ろしいこと、秩序を乱す要因(一種の下克上)だからだと思います。
だから、自己紹介といった確定事項の報告であっても「恐れながら申し上げます。」で
始めることになります。
「恐らく」を、恐縮や遠慮、差し障りを承知した上で、あえて申し上げます。という意味で
使う場合は「恐れながら」と近いと思います。
そう考えると、自分の推測・予測に過ぎないことを、相手に述べるという行為自体が、
恐れ多いことなのかも知れませんね。敬語の一種で「多分」の謙譲語の分類でしょうか?
先のコメントも含めて、恐らくですが。