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金属粉末で直接3Dプリントせずに、鋳型を何段階か経れば、金属を流し込める鋳型に到達出来ると思う。
# 「アイアンマン3」でも使ってたけど、釘打ち銃は問題にならないのかなぁ?
>鋳型を何段階か経れば雄型→雌型って繰り返すと面精度とか落ちてく手直しが必要になるようでは3Dプリンタの意味がうすれる
やるとすれば3Dプリンタから蝋型を出力し、ロストワックス法で成型とか?
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
永続的に使うのか一発撃てればOKなのか (スコア:2)
とりあえず2〜3発撃てれば目的を達成できるとした場合、少なくとも去年話題になった リベレーター (3Dプリント銃) [wikipedia.org]は
充分な性能を持っている様に思えます。金属で作る3Dプリント銃はテキサスの企業が試作品を公開 [cnet.com]してました。
金属製はかかるコストがものすごいということですね。原料の粉末金属が高い、装置価格が4000万〜9000万で周辺機器や付帯設備も大変とか。
ただ、もしかしたら数年以内に劇的にコストが下がるかもしれないという話もあります。
選択的レーザー焼結方式(SLS)特許切れで、SLS 3Dプリンタの劇的な価格下落の可能性 [fabcross.jp]
世界初!3Dプリント用の低コストチタン粉末をMetalysis社が開発 [i-maker.jp]
こうなって
Re: (スコア:0)
金属粉末で直接3Dプリントせずに、鋳型を何段階か経れば、金属を流し込める鋳型に到達出来ると思う。
# 「アイアンマン3」でも使ってたけど、釘打ち銃は問題にならないのかなぁ?
Re:永続的に使うのか一発撃てればOKなのか (スコア:0)
>鋳型を何段階か経れば
雄型→雌型って繰り返すと面精度とか落ちてく
手直しが必要になるようでは3Dプリンタの意味がうすれる
やるとすれば3Dプリンタから蝋型を出力し、ロストワックス法で成型とか?