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http://www.harapan.co.jp/Kaisya/harapanbook_SMP.htm
昔、Symmetric じゃないマルチプロセッサシステムというのもありました。 PowerPC 604 を複数積んだ Macintosh で、アプリが SMP をサポートしてなかったりすると、一個目の CPU の負荷が100%になって、ようやく2個目が働きだしてましたね。
ポインタ示せなくて申し訳ないのですが、PC-8801(Z80互換CPU)等のFDCがCPUと同じ石のために、プログラマによってはFDCに計算させて云々という技を使っていたという話を聞いたことがあります。 この話を聞いたときはなんか豪華だなぁと思ったものですが実際どうなんでしょうか(^^;
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
... (スコア:0)
Re:... (スコア:2, 興味深い)
http://www.harapan.co.jp/Kaisya/harapanbook_SMP.htm
昔、Symmetric じゃないマルチプロセッサシステムというのもありました。
PowerPC 604 を複数積んだ Macintosh で、アプリが SMP をサポートし
てなかったりすると、一個目の CPU の負荷が100%になって、ようやく2個目が働きだしてましたね。
Re: SMP (スコア:2, 参考になる)
symmetricではないMPというと、例えばFM8ですね。:-)
SMPで現在CPU数最大のものも同メーカー製だったような。
お忘れなく・・・ (スコア:1)
R800とZ80が・・・って、同時に動けねぇ。
他には、TeraDriveとか・・・
Re:お忘れなく・・・ (スコア:1)
処理はCPUボード上で、本体のCPU(6502)はIO処理をやって、
みたいな感じで動かせてたような記憶が…
Re:お忘れなく・・・ (スコア:0)
がI/Oプロセッサとなって、ボード上の8088がメインCPUとなる構成でした。
そうそう、SymmetricじゃないMPといえば、現役バリバリの超メジャーマシン
があるじゃないですか。P
Re:お忘れなく・・・ (スコア:1)
V30と386DX乗っけてましたね。
#面白がって両方のコプロ(8087,387)のっけたなぁ。
って、VXとかはどうだったっけ。
本当かい♪本当かい♪
Re:お忘れなく・・・ (スコア:1)
Re:お忘れなく・・・ (スコア:0)
VX : V30,80286(8MHz)
RX,DX : V30,80286
RS,DS : V30,80386SX
RA,DA : V30,80386DX
#R*はFM音源なし、D*はFM音源内蔵
F*シリーズは知らないです。
# RX21を買った1週間後にD*シリーズ発売されて
# 悔しい思いをしたのでAC
Re:お忘れなく・・・ (スコア:0)
VX2は80286(8Mhz)ですが、VX21は80286(10Mhz)です(元VX21
ユーザ)。
余談ですが、5Mhz系と8Mhz系でシリアルの最高速度が違い、
8Mhz系の人は泣きをみたり、まぁ色々ありましたな。
Re:お忘れなく・・・ (スコア:0)
Re:お忘れなく・・・ (スコア:1)
ポインタ示せなくて申し訳ないのですが、PC-8801(Z80互換CPU)等のFDCがCPUと同じ石のために、プログラマによってはFDCに計算させて云々という技を使っていたという話を聞いたことがあります。
この話を聞いたときはなんか豪華だなぁと思ったものですが実際どうなんでしょうか(^^;
PC-8031 (スコア:2, 参考になる)
PC-8031は16kBもの(当時比)DRAMを搭載していたため、大容量(しつこいけど当時では)のキャッシュとして使った例がありました。確かRACET DOSとかいう元々はTandyのTRS-80用に書かれたOSだったと思います。OSといっても、DISK-BASICの拡張機能みたいなものだったかもしれませんが。
Re:お忘れなく・・・ (スコア:1)
そういうの、できるけど実際使ったプログラムは見たこと無いなぁ。
私も当時考えたけど、サブシステム側はろくにメモリが無かったので
あまり大きなプログラム置けなくて殆ど使用できなかったです。
サブシステムとはPIO転送なので転送に時間がかかって、あまりメリットが無く、
実際、初代は同じ速度だったけど、mkII以降本体側のメモリ方が早かったり、CPUがClockが早くなって来ている事もあって、分散させるより本体で一括処理した方が効率がよかったと記憶しています。
LALFでやってましたよ (スコア:0)
サブシステムを使ってました。
本体>(非圧縮データ)>サブシステム側で圧縮>(圧縮データ)>フロッピーに保存
フロッピーから読込み>(圧縮データ)>サブシステムで伸長>(非圧縮データ)>本体
あれの場合は、本体側のメモリがかなりいっぱいいっぱいだったので、
Re:お忘れなく・・・ (スコア:0)
X1でもなんか似たような話を聞いたことがあるような・・・?
同じくポインタは示せないが。
Re:お忘れなく・・・ (スコア:0)
あ、あれはFDDのメモリも使うって荒業だったかなぁ。
きちんと覚えているのは、プログラマが切れてダンボールを滅多刺しにする部分だけなのですが。
#以上、オフトピック失礼しました。
#復刻しないかな。。。
Re:お忘れなく・・・ (スコア:0)
ほかにも、ROMに用意されたSUBシステムとのハンドシェイクが遅いので、高速ハンドシェイクに差し替え、なんてのはよく使われたテクニックです。
これのおかげで、エミュレーシ