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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
ズレてる (スコア:2, 興味深い)
会長さん以下、みんな民間の不況はどこ吹く風の「公務員サマ」ばかり。
そりゃ、世間とはズレた感覚なのは仕方ないか。
「願う会」ですから、お金のことなんかまるで考えずに、単に「願って」いるらしい。
いやぁ、美しい態度っていえば、これほど美しい態度も、あまりありませんね。いまどき貴重な感覚をお持ちでいらっしゃる。
お金は降る星のごとく、天から降ってくるもの、という感覚しかない人たちは、結局「
ズレは半分程度 (スコア:1)
東京学芸大学教授/平塚市博物館学芸員/国立天文台助手/プラネタリウム解説員/元公開天文台職員・国立天文台非常勤職員・巣鴨中学高校教諭/豊島区民・プラネタリウム番組作家/プラネタリウム職員/科学館館長・日本プラネタリウム協会会長
てことは,ほとんどがプラネタリウムor天文業界(あるのか?)に関係のある人達だ。
プラネタリウムがあると一般の人達が天文に興味を持ってくれるハズ->天文関係の予算獲得に間接的にでも効くハズ,と思ってるのだとすると,存続願いを出すのはある意味当然なんで,出すこと自体はズレてない。
問題は,相手は私企業だから,業界の広報活動は只ではやってくれないので,それなりの金なり収入なりを挙げられるプランとセットで説得しないといけないという現実を考えていないということなんじゃ・・・。