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内容を読まずにタグを付けたのか、それとも最後の1行に気を悪くされたのか。予想以上に変なタグを付けられて+1興味深いです。
xcrime xfool xfraud xspam xまた広告かよ journalですか。日記固有のタグjournalは!journalでテキスト入力しないと(一時的にであっても)打ち消せないんですね。あくまで一時的。セーブするときに優先度が下がるだけでセーブ直後はタグが通常優先度に戻っていて 日記 and/or journal タグが元気に復活。
それはさておき閑話休題わたしのかかりつけの内科医院では院長の診察室とその手前の診察室で看護師が血圧を測ってついでに来院の目的を電子カルテに書き込んだりする部屋の2台体制かな。請求書やその他はプリンタで印刷発行だけどそれは院長の診察室から一元管理っぽい。県立の中央病院でも診察室では医師はデスクトップ型PCにカルテ他を格納しているけど多くの看護師はPC操作する時間はあまりないみたい。
小さいところはMS AccsessなどでDB管理し、それを各端末で参照するようなところが多いです。DBは院長室のPCだったり、別にPCサーバーを置いて運用してるところがあります。サーバーと言えども普通のクライアントOSですが。
その医院ではたぶん受付にも端末があってお金払ったり薬局にFAXしたりしてるんじゃないでしょうか?そんな感じで3台体制ってところが多いです。
多くの端末が仕様で17インチスクエアモニターなんです。老眼が入ったりするとキツいですよね。
大病院だと診療科によって数はずいぶん違うでしょうね。カルテ用のPC以外にも、看護日誌用や心電計などのモニター用PC、なかには逃げたり暴れたりする患者用のベッドセンサーのモニターなんてのもあります。自動輸液ポンプなどの機器類の操作を覚えるのもベテランの看護師には大変なようです。
もっとも病院のIT化なんてのは、そういうのが好きな医師がヘゲモニーを持ってるかどうかで違い、なるべく紙で済まそうとすることろもあるでしょうね。看護師がタブレットを持って右往左往してるところはずいぶん熱心な医師がいるところじゃないでしょうか。
先の個人経営の単科クリニック医院についてならば。。。診察のときに患者からも覗けるPCの液晶モニタに映っているのはそういう顧客向をターゲットにした商用パッケージがあるんじゃないかなという感じのこぎれいな出来だった。こぎれいに体裁を整えて無茶というほどではないまとまり具合のMS Accessのランタイムを販売しているということかもしれないけど。そこで使っている機器、たとえば胃の内視鏡の画像、超音波のエコー写真および心電図グラフなどの画像を取り込んだりもしているのかどうかまでは知らない。会計窓口も兼ねる受付窓口ではPCのキーボードやマウスをかちゃかちゃ音立てて操作している印象がないのでバックヤードにもう一台PCがあるのかも。プリンタ and/or 複合機もそっちかな。処方箋はそこから紙出力の印刷渡しですね。医療事務のスペシャリストるきさん [wikipedia.org]が背後にいるわけでもなさそうなごく普通の田舎ローカル医院。医療ITが特別好きとか特別苦手とかのどっちでもないタイプと見受けられる。以上観察結果と憶測をごちゃまぜで。
電子カルテは値段によってCTなどの画像データのファイラーが付いたものや、保険機関への請求もできるものなど様々です。最近はクラウド利用のものも増えてきてUIがブラウザっぽかったりします。Accessを使うのは比較的安価で、こんなUIです。 [camedic.jp]いかにもAccessっぽいです。shibuyaさんが見たのはもっとスマートなUIのかもしれませんね。
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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
タグ (スコア:1)
内容を読まずにタグを付けたのか、
それとも最後の1行に気を悪くされたのか。
予想以上に変なタグを付けられて+1興味深いです。
〜◍
Re:タグ (スコア:1)
xcrime xfool xfraud xspam xまた広告かよ journal
ですか。
日記固有のタグjournalは!journalでテキスト入力しないと(一時的にであっても)打ち消せないんですね。
あくまで一時的。セーブするときに優先度が下がるだけでセーブ直後はタグが通常優先度に戻っていて 日記 and/or journal タグが元気に復活。
それはさておき閑話休題
わたしのかかりつけの内科医院では院長の診察室とその手前の診察室で看護師が血圧を測ってついでに来院の目的を電子カルテに書き込んだりする部屋の2台体制かな。請求書やその他はプリンタで印刷発行だけどそれは院長の診察室から一元管理っぽい。
県立の中央病院でも診察室では医師はデスクトップ型PCにカルテ他を格納しているけど多くの看護師はPC操作する時間はあまりないみたい。
Re:タグ (スコア:1)
小さいところはMS AccsessなどでDB管理し、
それを各端末で参照するようなところが多いです。
DBは院長室のPCだったり、別にPCサーバーを
置いて運用してるところがあります。
サーバーと言えども普通のクライアントOSですが。
その医院ではたぶん受付にも端末があってお金払ったり
薬局にFAXしたりしてるんじゃないでしょうか?
そんな感じで3台体制ってところが多いです。
多くの端末が仕様で17インチスクエアモニターなんです。
老眼が入ったりするとキツいですよね。
大病院だと診療科によって数はずいぶん違うでしょうね。
カルテ用のPC以外にも、看護日誌用や心電計などの
モニター用PC、なかには逃げたり暴れたりする患者用の
ベッドセンサーのモニターなんてのもあります。
自動輸液ポンプなどの機器類の操作を覚えるのも
ベテランの看護師には大変なようです。
もっとも病院のIT化なんてのは、そういうのが好きな
医師がヘゲモニーを持ってるかどうかで違い、
なるべく紙で済まそうとすることろもあるでしょうね。
看護師がタブレットを持って右往左往してるところは
ずいぶん熱心な医師がいるところじゃないでしょうか。
〜◍
Re:タグ (スコア:1)
先の個人経営の単科クリニック医院についてならば。。。
診察のときに患者からも覗けるPCの液晶モニタに映っているのはそういう顧客向をターゲットにした商用パッケージがあるんじゃないかなという感じのこぎれいな出来だった。こぎれいに体裁を整えて無茶というほどではないまとまり具合のMS Accessのランタイムを販売しているということかもしれないけど。
そこで使っている機器、たとえば胃の内視鏡の画像、超音波のエコー写真および心電図グラフなどの画像を取り込んだりもしているのかどうかまでは知らない。
会計窓口も兼ねる受付窓口ではPCのキーボードやマウスをかちゃかちゃ音立てて操作している印象がないのでバックヤードにもう一台PCがあるのかも。プリンタ and/or 複合機もそっちかな。処方箋はそこから紙出力の印刷渡しですね。医療事務のスペシャリストるきさん [wikipedia.org]が背後にいるわけでもなさそうなごく普通の田舎ローカル医院。
医療ITが特別好きとか特別苦手とかのどっちでもないタイプと見受けられる。
以上観察結果と憶測をごちゃまぜで。
Re:タグ (スコア:1)
電子カルテは値段によってCTなどの画像データのファイラーが付いたものや、
保険機関への請求もできるものなど様々です。
最近はクラウド利用のものも増えてきてUIがブラウザっぽかったりします。
Accessを使うのは比較的安価で、こんなUIです。 [camedic.jp]
いかにもAccessっぽいです。
shibuyaさんが見たのはもっとスマートなUIのかもしれませんね。
〜◍