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地デジの「難視聴対策衛星放送」と「デジアナ変換」、2015年3月末で終了へ」記事へのコメント

  • 多くの地域で2014年7月24日には在京民放局の区域外再放送が終了する。アニメなんかはBS民放やネットで見ろという話もあるけれど、正直勘弁願いたい。CATVで有償放送してくれればいいのになあ。ネットでストリーミングでもいいけれど。地元局で放送しているものもあるけれど、3か月遅れで春の観光番組を今放送されても、何が嬉しいのって感じだし、下手すると去年のだったりするしなあ。

    • by Anonymous Coward

      自主規制緩和してるラジオと対照的だよなあ。天下のテレビ局様は違うわ

      • 各社、軒並み減収減益が続いてるのに、強気ですよね。
        県域免許という仕組み自体で自縄自縛になってる感じがしなくもないですが。

        やはり、県域のマスコミに特権を与えることで(主に地方で)地元の有力者に有利な言論統制を行って、その上位に国が来る。と言う、20世紀型の縦割り統治モデルに未だに依存してるからなんでしょうね。
        ヘタに他府県のメディアが流入してくると、地元の有力者の権力基盤が崩れかねない。と言う思惑が強く働いてるようにも思うんですよね。

        # 既に山形の服部天皇は亡くなってますが [mudainodocument.com]、
        # こういう感じで県域マスコミ自体やマスコミを掌握した地元の名士が統治する。
        # と言うのは、別に山形に限らず最低でも私の住んでた秋田にもあった訳で。

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