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津軽選挙の神髄を見せてやる」記事へのコメント

  • 国政選挙で白票を複雑な再計算にまわしてつじつまをあわせようとしてやっぱりつじつまのあわないことをした選挙区が他県であったことだし。
    開票時に立ち入り禁止のはずの関係者以外が乱入してしっちゃかめっちゃかくらいでないと古豪復活と実感してもらえないかもしれない。
    そもそも平成大合併の平川市、川の名前であればおなじみだけど市町村の名前としてはいつまでたっても実感がない。

    • 元々は平賀郡だったエリアなんですが、平成の大合併の際に旧市町村名は使わないというローカルルールで、
      合併前のすべての旧町村を流れる「平川」で落ち着いたようです。
      ひらがなだと語尾の「わ」一文字ですが、未だに違和感有ります。
      同じく平川が流れる大鰐は超財政難、田舎館(田舎郡)は財政難&対弘前とのコウモリ外交で仲間はずれに。
      「平賀」も「平川」の語源は同じアイヌ語らしいですが。

      本題の津軽選挙に戻ると、衆議院が中選挙区制だった(私が選挙権もらった)ころ、
      定数3人の青森2区は自民2人+だれか(新ク、共、社)で自民のどちらが1位になるかが重要でした。
      いまだにその頃の自民間の争いがのこってるのかなぁって感じです。
      ちなみに、今の青森4区の自民支部長は当時おまけだった新ク代議士の息子である太郎くん。

      昭和の頃、二十歳になって初めての選挙で、○から「これはお前の分」と茶封筒渡されたのは時効です。
      そういう所なんです。

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