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酒に弱い人は心疾患や高血圧、肥満の可能性が低い?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ストーリーで

    「アルコール消費が少なくなるような遺伝子変異を持つ人」というのは、
    突然変異によってエタノールを分解するADH1B(1B型アルコール脱水素酵素)の働きが弱くなっている人を指しているようだ。

    と書いているが、

    自分でリンクしている 「1B型アルコール脱水素酵素」 [mhlw.go.jp]の説明のところに、

    ADH1Bには点突然変異により働きの弱い酵素と強い酵素があり、
    低活性型では高活性型の酵素に比べ40倍遅い最大初期反応速度と11-18%遅いエタノール消失速度が報告されています・・・・・・

    ・・・・・・低活性型ADH1Bのひとはアルコール依存症になりやすく
    日本人では約7%のひとが低活性型ですが、アルコール依存症患者では約30%のひとが低活性型です。
    低活性型ADH1Bは飲酒量の増加を介して発癌を促す・・・・・・

    • Re:なんか (スコア:3, おもしろおかしい)

      by Anonymous Coward on 2014年07月17日 19時08分 (#2641111)

      酔っ払い同士が議論してるみたいw
      人によってまるで言ってることが違う!

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        言い得て妙ですね。
        自身はアルコールに弱い遺伝子のはずです。飲酒によって皮膚に赤い斑点がでます。
        しかし、肥満になりやすいです。食事を控えることで改善しています。
        アルコールは毎日鍛えることである程度強化できます(何)
        毎日鍛えています!
        このトピックはあまり当てにならない気がしますね。

日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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