パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

公営教育としてのアマチュアスポーツ」記事へのコメント

  • クラブ対抗にしても個人対抗にしても、いきなり全世界の選手を一堂に会して開催ってわけにはいかないので、何らかの予選を設定する必然性はある。
    で、それをまず地域ごとに区切ってその中でやる、ってのはそれなりに合理的。
    ただし、そうすると勝ち残ったモノは半自動的に「地域の代表」になってしまう。ってのは避けられないと思います。
    # もちろん、あいつらは「代表」じゃなくて、「自分(ら)を倒した敵」としか見ない層も存在するだろうけど。
    # あと、そもそも興味ない層はどうせ関係ないってことだから考えない。

    それと、いろいろ議論はあるにせよ、たいていの人は自分

    • 日記タイトルからはオフトピも甚だしくなって恐縮ですが、

      国際試合になるとなぜか、選手の国籍をうるさく言ってくることがあるんですよね。

      ワールドカップに出場する代表が代表チームとは異なる国籍でもやかましくない(なかった?)ラグビーの懐の深さには感じるところがあります。

      親コメント
      • ラグビーの代表は、
        自分か親か祖父母がその国生まれ、または、現在その国に居住している実態があることが条件ですから、
        ある意味、国籍取ればOKってより「その国の人」であることを求めているようにも見えます。

        サッカーのクラブ選手権なんかは、所属選手の国籍なんか気にしない(所属国リーグの規約に合ってればいい)わけですが、
        やっぱり出場チームの所属国対抗って見方がされてるわけで、私営クラブ対抗にすれば国別地域別じゃなくなるわけではないですな。

        親コメント

人生unstable -- あるハッカー

処理中...