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北大、650~850nmの可視・近赤外光も利用可能な人工光合成システムを開発」記事へのコメント

  • 水の光分解じゃないのかな?

    • Re: (スコア:4, 参考になる)

      人工光合成の定義は様々なのですが、ものすごい広義の人工光合成の定義として、
      (太陽)光エネルギーを化学物質として溜め込む反応系、というのがあります
      まぁ、異論はイロイロあるでしょうが、ともかくこの分野の人はこの様に言っています
      空を飛べれば、イチイチ鳥の真似する必要は無いけど、空は飛べているので鳥と言おう、位の感覚ですかね?

      で、人工光合成に関してもうちょっと言うと、非常に安定、つまりエネルギー源としては全く使い物にならない「水」から、光エネルギーで電子を取り出して、何らかの物質を還元することを指すこともあり

      • by Anonymous Coward

        飛行機は鳥とは言わないでしょ。
        あーだこーだ言わないで初めから光分解と言えば言いだけ。
        素人でも知っている用語を使いたかっただけと思わずにはいられない。
        間違った用語を使い続けるのは文系馬鹿だけにして欲しい。

        • by Anonymous Coward on 2014年07月19日 11時10分 (#2642151)

          #2641110は「ものすごい広義」とわざわざ断っているにもかかわらず、狭義の定義を持ち出して否定する。
          文理関係なしに議論するつもりもなく何でも否定してかかる教養のないやつはいるものだ。

          親コメント

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