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前翼が未発達なのをカバーするためというより、先に4脚に羽根を備える形態になったお陰で滑空~飛翔できるようになった。そこから、飛翔能力にとって有利な形質が生き残るうちに、前肢を翼に後肢を着陸脚にする形態→現在の鳥類に落ち着いた。って感じだと思います。
ああなるほど。滑空する動物はそこそこ居ますから、その一形態としての脚に羽根って事ですね。ただ前肢を発達させた鳥には対抗できずに滅びたか。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
翼は飛ぶためにできたのではない、と言われますが (スコア:0)
前翼が未発達なのをカバーするためというより、先に4脚に羽根を備える形態になったお陰で滑空~飛翔できるようになった。
そこから、飛翔能力にとって有利な形質が生き残るうちに、前肢を翼に後肢を着陸脚にする形態→現在の鳥類に落ち着いた。
って感じだと思います。
Re:翼は飛ぶためにできたのではない、と言われますが (スコア:1)
ああなるほど。
滑空する動物はそこそこ居ますから、その一形態としての脚に羽根って事ですね。
ただ前肢を発達させた鳥には対抗できずに滅びたか。