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ニコラ・テスラ考案の100年前の無線送電構想、ロシアで復活か」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2014年07月28日 15時13分 (#2647096)

    無線で送電するってことは傍受し放題だよね。
    明確に誰が受け取ったかなんて判別つかないから、ただ乗りが山ほど出てきそう。

    有線なら電力計入れれば良いし、通信なら上位層のプロトコルで制限掛けられるけど…

    • by TarZ (28055) on 2014年07月28日 15時32分 (#2647112) 日記

      受電器を持っている人は、実際に受電しているかどうかに関係なく料金を徴収するのっていかがです。

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      砂漠の真ん中で傍受してもどうすんだ、って問題はあるけどな。
      それを傍受して何かする施設とかまで作ったら軍事衛星に発見されてボコられるのがオチだし。

      • by Anonymous Coward

        砂漠の真ん中にあるのは送電施設。

        • by Anonymous Coward

          人のいる場所で傍受用の設備作ったらもっとバレるだけでは。

    • by Anonymous Coward

      リンク先の Make の記事には
      | 彼はこの60メートルのタワーの頂上に設置された巨大なコイルから、
      | 電離層を利用して大西洋の向こう側との間で正確に電気的共鳴を調整し、
      | 大量の電気エネルギーを効率的に送ろうと考えたのだ。
      と記述されています。
      このような方式 (がもし可能だとして) で送電しようとするならば、
      傍受できてしまうような指向性の低い電磁波ではエネルギー効率が悪くて
      お話にならないでしょうから、傍受の問題は考慮不要でしょう。

      とはいえそんなエネルギー密度の高い電磁波を送出したら
      鳥類やオゾン層などへの影響はどうなのかとか、
      デリンジャー現象が起きたら大停電に

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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