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羽川「ああ、わかったわかった。ごめんなさい。戦場ヶ原さんはドレッシングをかける派だったんだね。」 「だからあんな風におかしな顔をしていたんだ」
戦場ヶ原「いえ、私はドレッシングをかけない派の存在を今まで認識していなかったのよ。」 「プレーンな目玉焼きというのも初めて見たし、パンがパンのままゴロっと出てきたのも初めてだわ。」 「羽川さんってアレ?料理の味付けに対し、拒絶的な人なの?」 「素材の味をそのまま堪能したいとか」
羽川「ん?そういうわけじゃ、ないわよ?でも料理って、味がなくても美味しいじゃない」
戦場ヶ原「決め手となる発言が登場したわ」
羽川「えっ?私はただ、味はあってもなくてもいっしょだって言ってるだけだよ?」
戦場ヶ原「問うに落ちず、語るに落ちず、とはこのことだわ。ごちそうさまでした。」
戦場ヶ原「あなたと味の好みが似ているという話は、全面的に取り消すわ。」
羽川「???」
某物語のワンシーンを思い出した。そんな、とんかつの付け合わせのキャベツにドレッシングかけるか否かみたいな口調でサラダについて語られてもね……
定食についているサラダととんかつの付け合せのキャベツの千切りは、食の役割上同じもなのでは……。
まあ、極端なマイノリティであることは認めるけどねwうちの実家では水洗いしただけのパセリを単品でもりもり食べるので、ドレッシングなしサラダもいたって普通のことなんだけど、家族以外でそういう人は見たことがない。
採れたて野菜が口にできる自家菜園のある住人なら珍しいことではないのですけどそれは少数派。野菜を作っていない人ならなおさら少ないことだと思う。しぼりたての牛やヤギの乳を飲む人に比べれば十分多いだろうからさほど意識するほどのことではない。
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いえ、私はドレッシングをかけない派の存在を今まで認識していなかったのよ (スコア:0)
羽川「ああ、わかったわかった。ごめんなさい。戦場ヶ原さんはドレッシングをかける派だったんだね。」
「だからあんな風におかしな顔をしていたんだ」
戦場ヶ原「いえ、私はドレッシングをかけない派の存在を今まで認識していなかったのよ。」
「プレーンな目玉焼きというのも初めて見たし、パンがパンのままゴロっと出てきたのも初めてだわ。」
「羽川さんってアレ?料理の味付けに対し、拒絶的な人なの?」
「素材の味をそのまま堪能したいとか」
羽川「ん?そういうわけじゃ、ないわよ?でも料理って、味がなくても美味しいじゃない」
戦場ヶ原「決め手となる発言が登場したわ」
羽川「えっ?私はただ、味はあってもなくてもいっしょだって言ってるだけだよ?」
戦場ヶ原「問うに落ちず、語るに落ちず、とはこのことだわ。ごちそうさまでした。」
戦場ヶ原「あなたと味の好みが似ているという話は、全面的に取り消すわ。」
羽川「???」
某物語のワンシーンを思い出した。
そんな、とんかつの付け合わせのキャベツにドレッシングかけるか否かみたいな口調でサラダについて語られてもね……
Re:いえ、私はドレッシングをかけない派の存在を今まで認識していなかったのよ (スコア:1)
定食についているサラダととんかつの付け合せのキャベツの千切りは、食の役割上同じもなのでは……。
まあ、極端なマイノリティであることは認めるけどねw
うちの実家では水洗いしただけのパセリを単品でもりもり食べるので、ドレッシングなしサラダもいたって普通のことなんだけど、家族以外でそういう人は見たことがない。
しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
Re:いえ、私はドレッシングをかけない派の存在を今まで認識していなかったのよ (スコア:1)
採れたて野菜が口にできる自家菜園のある住人なら珍しいことではないのですけどそれは少数派。
野菜を作っていない人ならなおさら少ないことだと思う。
しぼりたての牛やヤギの乳を飲む人に比べれば十分多いだろうからさほど意識するほどのことではない。