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牛丼屋と丼のお店の話」記事へのコメント

  • 羽川「ああ、わかったわかった。ごめんなさい。戦場ヶ原さんはドレッシングをかける派だったんだね。」
      「だからあんな風におかしな顔をしていたんだ」

    戦場ヶ原「いえ、私はドレッシングをかけない派の存在を今まで認識していなかったのよ。」
        「プレーンな目玉焼きというのも初めて見たし、パンがパンのままゴロっと出てきたのも初めてだわ。」
        「羽川さんってアレ?料理の味付けに対し、拒絶的な人なの?」
        「素材の味をそのまま堪能したいとか」

    羽川「ん?そういうわけじゃ、ないわよ?でも料理って、味がなくても美味しいじゃない」

    戦場ヶ原「決め手となる発言が登場したわ」

    羽川「えっ?私はただ、味はあってもなくてもいっしょだって言ってるだけだよ?」

    戦場ヶ原「問うに落ちず、語るに落ちず、とはこのことだわ。ごちそうさまでした。」

    戦場ヶ原「あなたと味の好みが似ているという話は、全面的に取り消すわ。」

    羽川「???」

    某物語のワンシーンを思い出した。
    そんな、とんかつの付け合わせのキャベツにドレッシングかけるか否かみたいな口調でサラダについて語られてもね……

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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