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50年前の月面インパクトを確認」記事へのコメント

  • ほぼ100年前の1908年、シベリアのツングースカ上空で隕石が爆発して、
    半径20キロの木を焦がして円形になぎ倒すという事件がありました 。

    月にぶつかったのが50年前なので、
    地球と月あわせて50年に1回の割合で大きめの隕石の衝突があるとすると
    そろそろ、また落ちてきてもおかしくない頃ですね。
    • もうちょっと確率統計の勉強してね。
      • by Anonymous Coward on 2003年02月22日 17時09分 (#265266)
        1.月の直径と地球の直径の違い
        2.地球には大気があって、月には大気がない
        3.地球の重力は月の重力の6倍

        ってなことも知っててくれると

        1’隕石が月に落ちるより地球に落ちるほうがありえやすい。
        2’大気で守られているので20m隕石も地表に落ちる時にはもっと小さくなってるor突入角度によっては大気で跳ね返される
        3’衝突するときのスピードは重力によって決まるし、質量x衝突時の速度が追突時のエネルギーとなる。

        ってなこともわかって、月での出来事と地球での出来事を一緒くたにすることがどんなに愚かしく見えるかわかるかも。

        #こんな初歩的なことは恥ずかしくてIDではいえないのでAC
        親コメント

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