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BDA、両面で200GBの記録容量を持つ光ディスク「BD-DSD」の仕様を作成」記事へのコメント

  • そろそろHDDよりコストパフォーマンスで優れる円盤様が出てこないものだろうか。
    あ、いや、あんなのとかこんなのをデスクやパーテーションの裏に隠そうとかそんな気持ちはないですよ、本当に。

    • by Anonymous Coward on 2014年08月20日 17時03分 (#2660497)

      トラックピッチだけ見ても、BDが約300nmなのに対して、ハードディスクのそれは一桁小さいみたいだから、追い付くのは大変かと。

      # 最先端の半導体で使っている配線幅と同レベルのトラックピッチで記録するってどういうこと?

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        # 最先端の半導体で使っている配線幅と同レベルのトラックピッチで記録するってどういうこと?

        磁気記録媒体って、昔からそんなもんですよ。
        70~80年代の安いカセットデッキでさえ、ヘッドギャップは1.2μmだし、ナカミチの高級機なんかは、0.6μmのヘッド使ってましたよ。

        #カセットテープに20kHzの信号を記録すると、半サイクルが1.2μmになるんだな、これが

      • by Anonymous Coward

        光だと回折限界があるんでHDD並の記録サイズ(数十nmオーダー)は実現できないでしょうね。MOの磁区拡大みたいな技術があれば別かもしれないけど・・・。

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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