アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
遺伝子組換えのなにか (スコア:1)
この場合のリスクとは何かがあるかもしれない危険性であって、実際に何かがあると確認されているわけじゃないじゃん。
マスコミに洗脳されてませんか?
#ところで、組換え or 組替え どっちが正しいの?
Re:遺伝子組換えのなにか (スコア:0)
っていうのが一般的なとらえかたなんですね。
自然界の植物だって自然に遺伝子の組み換えは起きているわけだし。
自然に生えている植物にも食べたら死んじゃうようなモノ
Re:遺伝子組換えのなにか (スコア:1)
「食品」というアプローチだと消費者から「アレルギー」的に反応されるけど、
「医薬品」というアプローチだと、高感度高そう。
というか、今の医薬品の多くがすでに遺伝子組み換え(微生物が主)で
作られてたりするから、医薬品については許容されてるぽい気がします。
本来、遺伝子組み換え作物は、最初は医薬品から始まったほうが良かった
んじゃないかなと思う次第。
# 戦略間違ってたんじゃないかな>モンサント
今の時代、
製品の価値=品質+消費者への訴求力
だし、消費者のウケ重要。
# 以前は組み換えやってたのでAP。