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タッチパネルの手書き入力なら既に実用化されてますし、十分に実用的ではないでしょうか?インターフェイスの問題により、スマホやタブレットを除外すると運送屋などの業務用機器でしか普及してませんけど。
#昔、中国ケータイでは手書き入力用センサーパネルと専用スタイラスペンが定番だという話を読んで#日本でもそうならないかと思ったこともありました。
すくなくとも、キーボードと同等くらい速く入力できて、かつキーボードと同じくらい脊髄反射だけで入力できるデバイスでないと、キーボードの代わりにはならないと思います。
手書きでも良いですが、走り書きレベルの速さを出せないと、キーボードの代わりにはならないです。
何を持って実用的というかにもよりますね。そりゃ我々のようにキーボード入力が当然のように出来るならキーボードが最も快適ですが、日常的にPC使わない、人差し指入力してるような方々にとっては、手書きの方が遙かに早いのです。プロの現場でプロが使うことだけが「実用」ではありませんよ。「ケータイやスマホは実用されてい」ないなんて主張するひとはいないでしょう?
また、手書き入力の最大の強みは、読み方がわからなくても見たまま書けば入力できること。読めない漢字(単語)を簡単に検索して調べることができます。
一般人のための手書き入力までを否定するつもりはありません。が、「キーボードの代わり」になる入力手段、という話をするなら、現状の手書き入力は全くキーボードの足元にも及びません。
走り書きを認識してくれるレベルにまで手書き入力が進化すれば、私にとってもキーボードの代わりになりえると思います。しかも、走り書きは一般人にも可能ですから、一般人もすばやく入力できる優れた手段となることでしょう。(ただし、走り書きよりもさらにキーボード入力の方が速い人がいるかもしれません)。
> また、手書き入力の最大の強みは、読み方がわからなくても見たまま書けば入力できること。
そういった補助的な手段としてなら、私も使ってます。1文字入力するのに数十秒程度かかってしまいますが。
だってさぁ、アンドロ版のWnnなんて「私の名前は中野です」を一発変換出来んのだぜ。後退してるよ・・・。連文節変換の構文解析とかずーっとやってたんじゃなかったの?
入力自体は横画面でスクリーンキーボードでもまあ打てるけど。昔の液晶が1ライン~数ラインしか無かったころのワープロみたいな感じだな。
手書き自体なら問題ないけど、それはあくまでメモであって、文書データとして残すには文字変換と整形などしなきゃならないことがあって、それに時間がかかるならキーボードとマウスで入力したほうが早い。
手書きがあるのに、タイプライターが普及したのを考えても、手書きでキーボードと同じことが出来る画期的技術でないと、現状の代わりにはならないんだよね。
7notes with mazecで文章を書くけど、文字認識なんかはもうどうにかなるって感は有る。けど、やっぱキーボードの方が早いってのは、方式的にどうにもならんのじゃんないかな。アルファニューメリックだけならグラフティとかそこそこ早かったんだけど、あれじゅあ日本語はなかなかに捗らない。速記とかショートカットとかも含めてなんか良い方法って無いですかね。
フリック入力+賢い入力候補予測ってどうなんでしょう?フリック最速vsキー入力最速とかどっかでやってませんかね?フリックは頻出語だと速いけど、独創的な文章は苦手とかありそう。
そんなのじゃ、全然キーボードに追いつきません。
入力候補予測はキーボードとも組み合わせが可能ですね。私もキーボード+ATOKの入力候補予測使ってますが、入力候補予測が出ても、それを読んだ頃には既に手が動いてしまっていて次の文字をどんどん入力してしまっています。つまり、キーボードを打つ手の動きは目→脳→手の動きよりも速いのです。目→脳→手の信号の流れを必要とした時点で、すでに負けています。
自動車の教習所で、危険を察知してからブレーキを踏むまでの時間はどんなに訓練してもほとんど短くならない、ということを教わりませんでしたか?目視を必要とする入力方法は、その時間を必要とするので、一定以上速く入力することは不可能です。
フリックが入力候補予測と組み合わせて用いられることが多い(キーボードはそれほどでもないのに対して)のは、純粋なフリックだけでの入力はあまりにも時間がかかるので、入力候補予測と組み合わせたことによる時間短縮のメリットが大きいからです。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
「キーボードを使わない実用的な入力方法の実用化」って (スコア:1)
タッチパネルの手書き入力なら既に実用化されてますし、十分に実用的ではないでしょうか?
インターフェイスの問題により、スマホやタブレットを除外すると運送屋などの業務用機器でしか普及してませんけど。
#昔、中国ケータイでは手書き入力用センサーパネルと専用スタイラスペンが定番だという話を読んで
#日本でもそうならないかと思ったこともありました。
ψアレゲな事を真面目にやることこそアレゲだと思う。
Re:「キーボードを使わない実用的な入力方法の実用化」って (スコア:0)
すくなくとも、キーボードと同等くらい速く入力できて、かつ
キーボードと同じくらい脊髄反射だけで入力できるデバイスでないと、
キーボードの代わりにはならないと思います。
手書きでも良いですが、走り書きレベルの速さを出せないと、キーボードの代わりにはならないです。
Re:「キーボードを使わない実用的な入力方法の実用化」って (スコア:1)
何を持って実用的というかにもよりますね。
そりゃ我々のようにキーボード入力が当然のように出来るならキーボードが最も快適ですが、
日常的にPC使わない、人差し指入力してるような方々にとっては、手書きの方が遙かに早いのです。
プロの現場でプロが使うことだけが「実用」ではありませんよ。
「ケータイやスマホは実用されてい」ないなんて主張するひとはいないでしょう?
また、手書き入力の最大の強みは、読み方がわからなくても見たまま書けば入力できること。
読めない漢字(単語)を簡単に検索して調べることができます。
ψアレゲな事を真面目にやることこそアレゲだと思う。
Re: (スコア:0)
一般人のための手書き入力までを否定するつもりはありません。
が、「キーボードの代わり」になる入力手段、という話をするなら、現状の手書き入力は全くキーボードの足元にも及びません。
走り書きを認識してくれるレベルにまで手書き入力が進化すれば、私にとってもキーボードの代わりになりえると思います。
しかも、走り書きは一般人にも可能ですから、一般人もすばやく入力できる優れた手段となることでしょう。
(ただし、走り書きよりもさらにキーボード入力の方が速い人がいるかもしれません)。
> また、手書き入力の最大の強みは、読み方がわからなくても見たまま書けば入力できること。
そういった補助的な手段としてなら、私も使ってます。
1文字入力するのに数十秒程度かかってしまいますが。
Re: (スコア:0)
だってさぁ、アンドロ版のWnnなんて「私の名前は中野です」を一発変換出来んのだぜ。
後退してるよ・・・。
連文節変換の構文解析とかずーっとやってたんじゃなかったの?
入力自体は横画面でスクリーンキーボードでもまあ打てるけど。
昔の液晶が1ライン~数ラインしか無かったころのワープロみたいな感じだな。
Re: (スコア:0)
手書き自体なら問題ないけど、
それはあくまでメモであって、文書データとして残すには文字変換と整形などしなきゃならないことがあって、
それに時間がかかるならキーボードとマウスで入力したほうが早い。
手書きがあるのに、タイプライターが普及したのを考えても、
手書きでキーボードと同じことが出来る画期的技術でないと、現状の代わりにはならないんだよね。
Re: (スコア:0)
7notes with mazecで文章を書くけど、文字認識なんかはもうどうにかなるって感は有る。
けど、やっぱキーボードの方が早いってのは、方式的にどうにもならんのじゃんないかな。
アルファニューメリックだけならグラフティとかそこそこ早かったんだけど、あれじゅあ日本語はなかなかに捗らない。
速記とかショートカットとかも含めてなんか良い方法って無いですかね。
Re: (スコア:0)
フリック入力+賢い入力候補予測ってどうなんでしょう?
フリック最速vsキー入力最速とかどっかでやってませんかね?
フリックは頻出語だと速いけど、独創的な文章は苦手とかありそう。
Re: (スコア:0)
そんなのじゃ、全然キーボードに追いつきません。
入力候補予測はキーボードとも組み合わせが可能ですね。
私もキーボード+ATOKの入力候補予測使ってますが、入力候補予測が出ても、
それを読んだ頃には既に手が動いてしまっていて次の文字をどんどん入力してしまっています。
つまり、キーボードを打つ手の動きは目→脳→手の動きよりも速いのです。
目→脳→手の信号の流れを必要とした時点で、すでに負けています。
自動車の教習所で、危険を察知してからブレーキを踏むまでの時間はどんなに訓練しても
ほとんど短くならない、ということを教わりませんでしたか?目視を必要とする入力方法は、
その時間を必要とするので、一定以上速く入力することは不可能です。
フリックが入力候補予測と組み合わせて用いられることが多い(キーボードはそれほどでも
ないのに対して)のは、純粋なフリックだけでの入力はあまりにも時間がかかるので、
入力候補予測と組み合わせたことによる時間短縮のメリットが大きいからです。