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に始まる「河野談話」「村山談話」の見直しを当面行なわないのが現内閣の方針らしいが、検証後数世紀をかけて天動説を撤回した法王庁の様、「河野談話」「村山談話」を撤回する日が来るといいね。
ああ、特定アジア諸国と違って、最近のこの国が学問と言論の自由があっていいなあ、とつくづく思う。
嘘なのか間違いなのかで大違いだけど、例えば100あるうちの1つが嘘・間違いだったからとして、その他の99も嘘であると判断していいのかどうか。
読売・産経などは嘘・間違いがあっても滅多に訂正も謝罪もしないけど、誤報であることが明らかなものもある。この場合、嘘・間違いを認めない限り、全部の記事が真実と判断していいんだろうか?
朝日新聞の誤報は、もちろん悪いことではあるけれど、ちゃんと間違いを認めて公表することは報道機関としてとても重要なことだと思う。多くの報道をするけれど、間違いがあったら訂正し、発表もすることで、その報道機関を「とりあえずは」信用することができる。
逆に誤報があっても訂正しない報道機関の場合はどうだろうか?誤報が明らかなのに訂正も謝罪もしない報道機関の信用性ってあるだろうか?
真札と偽札の判断がハッキリできる紙幣は信頼して使うことができるけど、簡単なコピー機で作ったような紙幣は、真札と偽札の区別がつかないので危なくて使えないのと同じ。
もちろん、100%間違いのない報道だけをやってる報道機関が最良ではあるけど、そんな報道機関の存在は知らない。
不穏な動きとして、これを機会に朝日新聞に政府として何らかの制裁を加えるべし、と言ってる人たちがいる。その中に、日本のネオナチ代表と記念写真を撮って世界から批判されてる人がいたりするのは怖い。
最近、国内の報道よりも、海外で報じられる方が信頼性があるような気がするのは、こういうことかもしれない。
特定の方向性を持った「間違い」が有意に多いような気がするんだけどねぇ。
誰も指摘しないけど、朝日新聞の「所長命令無視して逃走」の記事が出たのは、セウォル号沈没事件があって、修学旅行の多くの若者たちをはじめとする乗客を救助するでもなく我さきに逃げた乗組員や、謝罪はおろか素早く行方をくらませた実質経営者とかの衝撃がまだ余韻を引いていた頃です。一部で福島第一原発に残って対策に奔走した「フクシマフィフティ」とは大違いなんてことも言われてました。
そこへ、出たのがあの記事です。
まぁ、他にも紙面では、古くは、いわゆる従軍慰安婦や、歴史教科書の検定、最近では、東京オリンピックが決まった日から3日連続で「素粒子」欄が、汚い言葉で東京オリンピックを呪ってましたし、記事にかかわる人でも、某国で悠悠自適の引退生活を送る元主筆とか、身内にいわゆる従軍慰安婦がらみの活動家がいる元記者とか、これらから朝日新聞のそこかしこに異常なモチベーションをもった某国のシンパがいて、朝日新聞のありようを支配しているように伺えます。#ジョン=カーペンターのゼイリブ思い出しちゃったよ。
産経もな
>最近、国内の報道よりも、海外で報じられる方が信頼性があるような気がするのは、こういうことかもしれない。単に検証できていないから反論記事も出ないためでは? 信頼性の担保はどうされています?
> 誤報が明らかなのに訂正も謝罪もしない報道機関の信用性ってあるだろうか?
これって朝日のことですよね? もちろん信用性0です。
30年後の訂正は、訂正のうちにははいらんでしょう。謝罪も十分にしたとは全く思えない。
> その中に、日本のネオナチ代表と記念写真を撮って世界から批判されてる人がいたりするのは怖い。
怖いですね。安倍しねとか言ってる人もいます。その中に国会議員がいたりするのも怖い。
最近の朝日は「他のみんなもやってる」の言い訳が多いですね。それで免罪符でも得たつもりなのかな?
じゃあ従軍慰安婦も、当時はどの軍隊でも似たようなのいたからOKってことでいいんですよね。
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
朝日新聞のもう一つの嘘 (スコア:2, 参考になる)
に始まる「河野談話」「村山談話」の見直しを当面行なわないのが現内閣の方針らしいが、検証後数世紀をかけて天動説を撤回した法王庁の様、「河野談話」「村山談話」を撤回する日が来るといいね。
ああ、特定アジア諸国と違って、最近のこの国が学問と言論の自由があっていいなあ、とつくづく思う。
Re:朝日新聞のもう一つの嘘 (スコア:0, フレームのもと)
嘘なのか間違いなのかで大違いだけど、例えば100あるうちの1つが嘘・間違いだったからとして、その他の99も嘘であると判断していいのかどうか。
読売・産経などは嘘・間違いがあっても滅多に訂正も謝罪もしないけど、誤報であることが明らかなものもある。
この場合、嘘・間違いを認めない限り、全部の記事が真実と判断していいんだろうか?
朝日新聞の誤報は、もちろん悪いことではあるけれど、ちゃんと間違いを認めて公表することは報道機関としてとても重要なことだと思う。
多くの報道をするけれど、間違いがあったら訂正し、発表もすることで、その報道機関を「とりあえずは」信用することができる。
逆に誤報があっても訂正しない報道機関の場合はどうだろうか?
誤報が明らかなのに訂正も謝罪もしない報道機関の信用性ってあるだろうか?
真札と偽札の判断がハッキリできる紙幣は信頼して使うことができるけど、簡単なコピー機で作ったような紙幣は、真札と偽札の区別がつかないので危なくて使えないのと同じ。
もちろん、100%間違いのない報道だけをやってる報道機関が最良ではあるけど、そんな報道機関の存在は知らない。
不穏な動きとして、これを機会に朝日新聞に政府として何らかの制裁を加えるべし、と言ってる人たちがいる。
その中に、日本のネオナチ代表と記念写真を撮って世界から批判されてる人がいたりするのは怖い。
最近、国内の報道よりも、海外で報じられる方が信頼性があるような気がするのは、こういうことかもしれない。
Re:朝日新聞のもう一つの嘘 (スコア:1, すばらしい洞察)
特定の方向性を持った「間違い」が有意に多いような気がするんだけどねぇ。
Re:朝日新聞のもう一つの嘘 (スコア:1, 興味深い)
誰も指摘しないけど、朝日新聞の「所長命令無視して逃走」の記事が出たのは、セウォル号沈没事件があって、修学旅行の多くの若者たちをはじめとする乗客を救助するでもなく我さきに逃げた乗組員や、謝罪はおろか素早く行方をくらませた実質経営者とかの衝撃がまだ余韻を引いていた頃です。一部で福島第一原発に残って対策に奔走した「フクシマフィフティ」とは大違いなんてことも言われてました。
そこへ、出たのがあの記事です。
まぁ、他にも紙面では、古くは、いわゆる従軍慰安婦や、歴史教科書の検定、最近では、東京オリンピックが決まった日から3日連続で「素粒子」欄が、汚い言葉で東京オリンピックを呪ってましたし、記事にかかわる人でも、某国で悠悠自適の引退生活を送る元主筆とか、身内にいわゆる従軍慰安婦がらみの活動家がいる元記者とか、これらから朝日新聞のそこかしこに異常なモチベーションをもった某国のシンパがいて、朝日新聞のありようを支配しているように伺えます。
#ジョン=カーペンターのゼイリブ思い出しちゃったよ。
Re: (スコア:0)
産経もな
Re: (スコア:0)
>最近、国内の報道よりも、海外で報じられる方が信頼性があるような気がするのは、こういうことかもしれない。
単に検証できていないから反論記事も出ないためでは? 信頼性の担保はどうされています?
Re: (スコア:0)
> 誤報が明らかなのに訂正も謝罪もしない報道機関の信用性ってあるだろうか?
これって朝日のことですよね? もちろん信用性0です。
30年後の訂正は、訂正のうちにははいらんでしょう。
謝罪も十分にしたとは全く思えない。
> その中に、日本のネオナチ代表と記念写真を撮って世界から批判されてる人がいたりするのは怖い。
怖いですね。
安倍しねとか言ってる人もいます。
その中に国会議員がいたりするのも怖い。
Re: (スコア:0)
>これって朝日のことですよね? もちろん信用性0です。
産経も読売も東スポも誤報について訂正や謝罪をしたことは見たことが無い。
更に、海外メディアの引用という形で、明らかに間違っている日本についての記事をよく紹介している。
間違っているという指摘の責任を逃れるつもりなのだろう。
Re: (スコア:0)
最近の朝日は「他のみんなもやってる」の言い訳が多いですね。
それで免罪符でも得たつもりなのかな?
じゃあ従軍慰安婦も、当時はどの軍隊でも似たようなの
いたからOKってことでいいんですよね。