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>人力飛行機を作って飛ばすことに対する明確なルール作り行うべき
すでにあるだろ。まず筆頭が耐空証明。耐空証明については、国が「安全に飛べる」と言うお墨付きを出すものだから、事故があったら国もある程度その責任の一端を持つ。ただこれにはものすごく大変で、人力飛行機というレベルは無理。スカイレジャーは事実上できなくなる。そこで、お墨付きは出さないが、一定の基準を満たせば自己責任+飛ぶ本人以外の人命を危険に晒さない と言う条件で耐空証明がされていなくても認めると言う制度があって「 超軽量動力機等の安全確保について [mlit.go.jp]」と言う形になっている
結果として鳥人間コンテストは、機体は作らず既製品を使いパイロットの優秀さを競う部分、自作無人機コンテスト、そして最高峰としての自作有人機コンテストになるだろうが、こちらの方がマシでしょう。
機体づくりを競い、ドライバーはお金を払ってコックピットを買う、という某自動車競技よりははるかに楽しめそうですね。
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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
人力飛行機を作って飛ばすことに対する明確 はすでにある (スコア:5, すばらしい洞察)
>人力飛行機を作って飛ばすことに対する明確なルール作り行うべき
すでにあるだろ。
まず筆頭が耐空証明。耐空証明については、国が「安全に飛べる」と言うお墨付きを出すものだから、事故があったら国もある程度その責任の一端を持つ。ただこれにはものすごく大変で、人力飛行機というレベルは無理。スカイレジャーは事実上できなくなる。
そこで、お墨付きは出さないが、一定の基準を満たせば自己責任+飛ぶ本人以外の人命を危険に晒さない と言う条件で耐空証明がされていなくても認めると言う制度があって「 超軽量動力機等の安全確保について [mlit.go.jp]」と言う形になっている
Re:人力飛行機を作って飛ばすことに対する明確 はすでにある (スコア:0)
機体づくりを競い、ドライバーはお金を払ってコックピットを買う、という某自動車競技よりははるかに楽しめそうですね。