アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
反バリアフリー (スコア:1)
ユニバーサルデザイン的には。
マジでごめんね。
Re:反バリアフリー (スコア:0)
マジですとも!
Re:反バリアフリー (スコア:0)
割と近しいのはABBRですが本来の用途とはやっぱり違うし、そもそも現状IE6.0sp1で認識しないし。
自前ページでAA使うときはシングルラインとマルチラインそれぞれにDIVとSPANで囲ってクラス指定してます。title属性には読み上げ内容を。
# そこまでして使うものかと言われると窮するのでAC
Re:反バリアフリー (スコア:1)
話題に上がっているAAが整形テキストという意味で、PREが一番近いでしょうね。PREは等幅フォントでソースコードのインデントスタイルなどの意味を持つわけですし。AAはプロポーショナルフォントにして要素が意味を持つわけですが。
> 割と近しいのはABBRですが本来の用途とはやっぱり違うし、そもそも現状IE6.0sp1で認識しないし。
ABBRは略語に説明を入れるためのインラインの要素(ACRONYMとは発音方式の違いで区別しているし)であり、文章中の単語としては使わないAAと近いとは思えないのですが。
現実的な解ではわたしもやはりDIVでCSSを使ってフォントセットを指定したものを使います。
Re:反バリアフリー (スコア:0)
昔ながら(?)の行末顔文字はインラインで処理したいものでして。
ABBRに近しいと表現したのはむしろそちらの方(文章中の単語に近い使われ方)を想定してました。説明不足で申し訳ない。
# white-spaceをインラインに適用したいのでAC