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さらばパイオニア10号」記事へのコメント

  • 大使が地球外の生命体にたどり着いた時、
    共存していける仲間になるのか
    人類を脅かす存在になるのか
    誰も考えていないのでせうか
    --

       //座右の銘は「人生目分量」。 Funorita

    • by Anonymous Coward
      人類を脅かすような好戦的な種族は、恒星間旅行ができるほどにまで発展する前に自滅してしまうだろう、というようなことを、カール・セーガンが「コスモス」に書いていたと思います。

      それが正しいかどうかは知りませんが。

      • by Anonymous Coward on 2003年02月26日 16時27分 (#268300)
        その説が正しかったら我々も恒星間旅行はできそうにないですなぁ。
        親コメント
        • by G7 (3009) on 2003年02月27日 1時27分 (#268576)
          実際(???)には、個体(?)がゼロ個になるか1個になるかのどちらかに至るまで、
          戦いは続くんでしょうね。

          米国とその子分ども(笑)がちょろちょろと宇宙に行っている現状を思うと、
          今の地球は「生き残りが1個」の状態に近いんだろうな、という気がしてます。
          いわゆる唯一の超大国って奴。

          余談:
          どんな生命(&文明)も必ず重力に縛られるとは言い切れまいから、
          「恒星間」という拘束条件にどこまで意味があるかは、文明次第でしょうね。
          たまたま我々はその条件にたぶん縛られている、というだけで、異界も同じとは限らない。
          親コメント
        • by Anonymous Coward
          最近の国際情勢見てると、
          ・・・正しそうだね。

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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