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さらばパイオニア10号」記事へのコメント

  • 大使が地球外の生命体にたどり着いた時、
    共存していける仲間になるのか
    人類を脅かす存在になるのか
    誰も考えていないのでせうか
    --

       //座右の銘は「人生目分量」。 Funorita

    • by Anonymous Coward
      人類を脅かすような好戦的な種族は、恒星間旅行ができるほどにまで発展する前に自滅してしまうだろう、というようなことを、カール・セーガンが「コスモス」に書いていたと思います。

      それが正しいかどうかは知りませんが。

      • Re:ところで (スコア:2, おもしろおかしい)

        > 大使が地球外の生命体にたどり着いた時、
        > 共存していける仲間になるのか
        > 人類を脅かす存在になるのか

        これ、けっこう気になっています。人間のDNA情報を
        送信するプロジェクトがあったような気がしますが、
        何を好き好んで個人類情報を宇宙中に晒す必要があるのか
        疑問に思わないのでしょうか?
        • by Anonymous Coward on 2003年02月26日 23時51分 (#268527)
          > 人間のDNA情報を送信するプロジェクトがあったような気がしますが、

          ハヤカワ文庫JA658
          ISBN 4-15-030658-3
          の「のろいはのろい」もとい「銀河を駆ける呪詛」
          を参照のこと。
          親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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