パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

2014年ノーベル平和賞は、子供の権利向上のために貢献した2氏が受賞」記事へのコメント

  • 日本の政治家の斜に構えた、嫌な言動だと思ってたら、正論だった。

    恥ずかしながら銃撃事件しか知らなかったけど、どうも、それ以前からブログで活動していて、国からの表彰・本名公表を契機に命を狙われる存在になったという、なんというか、政治に翻弄されてきてる子供なのに、さらに利用するんですね。

    今回は、パキスタンとインドの代理戦争に巻き込まれると。

    怖いよ、本当に怖い。
    本人も分かってて、「インドと仲良く」って発言してるの見たら、涙が出てきた。
    我々大人はもっと冷静に、何故受賞したのか、これから何をさせようとしているのか、きちんと私たちの子供達に教えて行かないと駄目だと思います。

    「平和に貢献したすごい人だから受賞した」なんて、大人の建て前だけを教えるのは、せっかくの教育機会が勿体ないです。

    • Re: (スコア:3, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      ノーベル平和賞受賞者

      1973年 - ヘンリー・キッシンジャー(アメリカ合衆国)
      1974年 - 佐藤栄作(日本)
      1975年 - アンドレイ・サハロフ(ソビエト連邦)
      1977年 - アムネスティ・インターナショナル
      1978年 - アンワル・サダト (エジプト)
      1979年 - マザー・テレサ(インド)
      1983年 - レフ・ワレサ(ポーランド)
      1984年 - デズモンド・ムピロ・ツツ (南アフリカ)
      1988年 - 国連平和維持軍
      1989年 - ダライ・ラマ14世(チベット亡命政府)
      1990年 - ミハイル・ゴルバチョフ(ソビエト連邦)
      1991年 - アウンサンスーチー(ミャンマー)
      1993年 - ネルソン・マンデラ、フレデリック・デク

192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり

処理中...