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下の方にも書いたけど、既存のメール着信通知ソフトで十分ですよ。 リクエスト間隔を短くするだけで良いわけですし、「私はリアルタイムでメールの着信を知りたいんだ」って言い訳もできる。
つまりTCPセッションの問題ではなく, IPレベルの問題ということですね.
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海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
切った張った (スコア:5, すばらしい洞察)
> 今回採用したのは、利用者にはつながっているように見えながら、
> データの行き来がない時は回線を切断する方式。
> 「これにより電波の有効利用ができる」(立川敬二NTTドコモ社長) とみている。
ということだそうです。
ここまでは引用。
以下推測です。
日経の記事なのでこれが真実かどうかわかりませんが、このと
おりだとすると基地局側は従来の回線交換方式のままで、端末
側が必要に応じて回線切断 / 自動再接続を行うのではないかと
推測できます。
この場合 ssh のようにTCPセッションを張りっぱなしのアプリケー
ションがまともに利用できるのか不安です。
ただ、PPP セッションをいったん端末(通信カード)内で終端させ
てしまい、そこから先は IP over 独自プロトコル over PIAFS
のようにしてしまえば、PC 側からは接続しっぱなしのように
見えるのかもしれません。
しかし、その場合でも一旦無線区間のリンクが落ちてしまうと、
再度パケットが通るようになるまでにしばらく時間がかかりそ
うなので、ssh のようなターミナル作業には AirH" 以上に不向き
かもしれませんね。
実際にはどうやっているのか非常に興味があります。
Re:切った張った (スコア:1, 参考になる)
試験段階では60秒だとか
#関係者談なのでAC
Re:切った張った (スコア:1)
#自動でダイヤルアップしてpingを打ち続けるソフトが出て来そうな予感(笑)
ところでギャランティーといいつつも、一時的に切断して電波を有効活用と言うことは、切断中のスロットを別の音声端末が使うこともあり得るわけですよね?
データ通信で接続したのがたまたま最後の1スロットで、無通信だからって一時切断されますよね。電波を有効利用出来るという事は、ここで別の音声端末で通話しようとした場合、最後のスロットに音声が割当てられる事になると思うんですが、このときって一時切断されてるデータ通信の方は再接続出来ずに切れちゃったりしないんでしょうか。
Re:切った張った (スコア:1)
アクセスしてるとサーバ応答待ちの間に回線切られそうですよね。
Re:切った張った (スコア:0)
Re:切った張った (スコア:0)
下の方にも書いたけど、既存のメール着信通知ソフトで十分ですよ。
リクエスト間隔を短くするだけで良いわけですし、「私はリアルタイムでメールの着信を知りたいんだ」って言い訳もできる。
Re:切った張った (スコア:0)
すでにこういうのがあります。
http://www.h5.dion.ne.jp/~i27mk2/airkeeper.html
想定しているのはもちろんAirH"ですが。
Re:切った張った (スコア:0)
Re:切った張った (スコア:0)
ssh は下層が途中で切断されてもタイムアウト時間までならば,引き続き使えます.
Re:切った張った (スコア:0)
Re:切った張った (スコア:1)
つまりTCPセッションの問題ではなく, IPレベルの問題ということですね.