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カテゴリ5eケーブルで100メートルまで張れる「2.5GBASE-T」と「5GBASE-T」、策定へ」記事へのコメント

  • 後段の文章が日本語として少々おかしい。
    修飾部分を除くと
    >(カテゴリ5もしくは5eのケーブルを使用して)最大100mまでの伝送が可能だが、(カテゴリ5e以上のケーブルを使用し)最大100mまでの伝送が可能
    となり、接続詞として「だが」はふさわしくないのではないかと。

    #速度を抑えて伝送距離を伸ばした規格も欲しい。

    • 「だが」の使い方は正しい。1000BASE-Tでは100mまで1Gbpsでの伝送が可能だが、新規格では2.5Gbps/5Gbpsでの伝送が可能、という話。転送速度を文内に記載した方がよいとは思う。ちなみに、NBASE-T Allianceの発表によると、新規格では100m以上の伝送が可能とのこと。
      親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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