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PCとUPSをRS-232Cで接続するのですが、良く見ると、シリアル通信は全くしておらず、RTSやCTSなどのピンを ON/OFFして単純なI/Oピンとして使っているだけでしたね。 今回のUPSもこれほど簡単な仕組みなら、公開されていなくても解析出来るかも。
監視プログラムを作ることを考えても、ケーブルを用意すること(添付されているのかな?)を考えてもコマンドベースの方がよさげですね。
ちなみに、APCのSmart-UPSをLinux上でapcupsdで使用していますが、この専用ケーブルって4,000円ぐらいした記憶があります。それと比較してもホント安いですね。
Smartシリーズはコマンドベースですが、Back-UPSは接点情報を用いており、このためケーブルが特殊で、これがネックになっています。
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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
興味なし (スコア:0)
Re:興味なし (スコア:0)
うちはWSもWindows機も同じ電源から取っていました。
#ああ、ホスト系の人なのね。
#無理矢理納得
Re:興味なし (スコア:1)
#確かにオフィシャル提供されているツールはWin系のみだけど、
#信号さえ分かっていれば、他のOS用も簡単に自作できると思う。
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:興味なし (スコア:3, 参考になる)
Linux/FreeBSD用の管理ツールのソースコードが公開されている、三菱電機のFREQUPS [melco.co.jp]の場合、
PCとUPSをRS-232Cで接続するのですが、良く見ると、シリアル通信は全くしておらず
Re:興味なし (スコア:0)
監視プログラムを作ることを考えても、ケーブルを用意すること(添付されているのかな?)を考えてもコマンドベースの方がよさげですね。
ちなみに、APCのSmart-UPSをLinux上でapcupsdで使用していますが、この専用ケーブルって4,000円ぐらいした記憶があります。それと比較してもホント安いですね。
Smartシリーズはコマンドベースですが、Back-UPSは接点情報を用いており、このためケーブルが特殊で、これがネックになっています。