パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

Soundhouseの異業種参入でUPSに価格破壊」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    どうせ Windows にしか対応しないんでしょ。
    • by Anonymous Coward
      電源にWindows用ってのがあったのですか?
      うちはWSもWindows機も同じ電源から取っていました。

      #ああ、ホスト系の人なのね。
      #無理矢理納得
      • 機械そのものでなく、自動シャットダウンツールとかそこら辺の話では?

        #確かにオフィシャル提供されているツールはWin系のみだけど、
        #信号さえ分かっていれば、他のOS用も簡単に自作できると思う。
        --
        -+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
        • Re:興味なし (スコア:3, 参考になる)

          >#信号さえ分かっていれば、他のOS用も簡単に自作できると思う。

          Linux/FreeBSD用の管理ツールのソースコードが公開されている、三菱電機のFREQUPS [melco.co.jp]の場合、
          PCとUPSをRS-232Cで接続するのですが、良く見ると、シリアル通信は全くしておらず
          • by Anonymous Coward on 2003年03月03日 17時53分 (#271714)
            PCとUPSをRS-232Cで接続するのですが、良く見ると、シリアル通信は全くしておらず、RTSやCTSなどのピンを ON/OFFして単純なI/Oピンとして使っているだけでしたね。
            今回のUPSもこれほど簡単な仕組みなら、公開されていなくても解析出来るかも。
            どちらかというと、接点情報を用いるより、シリアルでコマンドベースの通信方式の方が簡単に解析できるんじゃないでしょうか。

            監視プログラムを作ることを考えても、ケーブルを用意すること(添付されているのかな?)を考えてもコマンドベースの方がよさげですね。

            ちなみに、APCのSmart-UPSをLinux上でapcupsdで使用していますが、この専用ケーブルって4,000円ぐらいした記憶があります。それと比較してもホント安いですね。

            Smartシリーズはコマンドベースですが、Back-UPSは接点情報を用いており、このためケーブルが特殊で、これがネックになっています。

            親コメント

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

処理中...