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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
なぜ「悪名高い」のか(私見) (スコア:3, すばらしい洞察)
という質問への返答だから、
「freewareはpublic domein softwareではない」ことを説明し、
「きちんとライセンス条項を読み、著作権者の権利を尊重しましょう」
と返答すれば十分なはずです。
問題なのは「著作権者による権利行使」の1種類を
それが「あたりまえ」であるかのごとく取り上げていることと、
そういう方向へ誘導していることです。
> それで、万人が納得する文章が作成できるとしたら、それを提案すればよろしいかと思います。
まあ、この文章が書かれた当時(確か97か98年)はFSFの思想や
オープンソースの概念が世間に浸透してなくて、「あえて自由にする」ことが
あまり理解されなかった時期だったと思うので、
そういう文章が出来上がったのも仕方なかったのかもしれません。
しかし、この文章はすでに相当の批判を受けているはずなのに、
いまだに改定もせずに生き残っています。
(批判をする人すべてがCRICにクレームや提案を一切しなかったならば、
これは問題ではないでしょうが、それはないでしょう)
私はそれ自体が問題だと思いますが、どうでしょうか?