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米天体物理学者ニール・ドグラース・タイソン氏、自身のクリスマスツイートを解説」記事へのコメント

  • キリスト教徒がクリスマスを楽しく過ごしているのに、何でわざわざ癪に障ることをするかな。

    これもあれだよな。自分の気に食わない事柄には、何をやっても良いと思う狂った考え。

    • 教皇ベネディクト十六世の2005年12月11日の「お告げの祈り」のことば [catholic.jp]

      もうすぐやって来る聖なる降誕祭を準備する期間に入りました。現代の消費社会の中で、この時期が商業主義にいわば「汚染」されているのは、残念なことです。このような商業主義による「汚染」は、降誕祭の本来の精神を変質させてしまう恐れがあります。降誕祭の精神を表すのは、精神の集中と、落ち着きと、喜びです。この喜びは、内面的なもので、外面的なものではありませ

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      モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
      • by Anonymous Coward

        法王は、丁寧な言葉使いで言ってるよね。
        対して、問題の科学者はクリスマスを祝う人々に、からかいと言うか嘲笑というか揶揄してると言うか馬鹿にしていると言うか、人を怒らせるやり方をしている。

        これが良くないんだと分かってほしい。

        • by Anonymous Coward on 2014年12月31日 22時10分 (#2736797)

          この程度の文章で「馬鹿にしてる」と思われてしまうのかというのがはたから見た正直な印象だけど、日本で天皇誕生日に同日生まれの偉人についてちょっと有名な人が似たようなツイートしたら似たような現象が小規模に観察できそうな気もする。そういうときにどのような困った人たちがこの手の炎上に参加してくるのかを考えてみるとこの話はわかりやすい。かなり冷ややかに見てる(あるいは「困ったな」と思ってる)米国人も結構多いんじゃないか(本家もパラパラ見たらそんな感じ)。

          親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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