パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

対ドローン用ドローンが登場」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    打ちっぱなしで目標に誘導できる、ロケット花火状のものがあれば安上がりですね(中学生並みの感想

    • by Anonymous Coward

      ~並の感想としては。

      これ、法的にはどんな感じなんでしょうかね。
      例えば極端なことを想定して、自分の家の窓のトコまでドローンが飛んできて室内を撮影していた時、そいつをバットで殴ったりロケットで撃墜するのはアリなんでしょか。
      それが、撮影・録音機能を持っていない奴だったらどうなのか。
      家の前の公道の上方を飛んでいたらどうなのか。
      隣の家を撮影しようとしてウチの庭に入ってきた奴を撃墜したぜ!はどうなるのか。

      実際立件されたら被写体側の人に有利に運ぶような気はしてますが、条文的というか理屈の上ではどうなるんでしょうね?(丸投げ)

      • by Anonymous Coward on 2015年01月21日 12時39分 (#2747438)

        法的には、ドローン落とされた「パパラッチ」は損害賠償を求めることが出来るでしょう。
        暴力的にカメラ壊されたといった状況と同じですね。
        もしカメラを積んでいなくとも、そう思えるものなら同じこと。

        で、その場合、有名人のプライバシー侵害したことを逆に問われるわけですが。
        つまり法的にもどっちもどっちで、有名人(の警備)がドローン落としをしても問題になる可能性は低いでしょう。

        親コメント

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

処理中...